

エスエーシーの家と呼びます、サァーシャの家ではありません。
新換気システム(CS−HVS)と自然の風を組み合わせ、その土地、その家族に
最適な住み心地を実現…外断熱・ハイブリット・エコ住宅
現在4棟着工中、9月になるとさらに3棟着工します。
新換気システムで Surpass(より優れた)Amenity(住み心地)を実現する。
換気がテーマの家です。いい家は空気が綺麗な家、空気質を問う、
おいしい空気、言うのは簡単ですが実現させるとなるとそんなに甘くない。
空気の特性と換気を熟知し科学的に理解していないと難しい、
換気システムは100年使うことになります。
換気システムの70%は送りたいところへ空気が届いていないと言われている。
空気質と「住み心地」これからの家造りの最重要課題です。
弊社の換気については(CS−HVS)仕様のほかに「協立エアーテック社」が戸別対応できる換気システムを提案してくれています。ビル空調の経験と実績ならではの提案です。
また今年の11月から「いい家研究室」が本格的にスタートします、
優れた理論と膨大なデータによって、S(より優れた)A(住み心地)を必ず実現する。
吉建の家は研究者の多い「つくば研究学園都市」に理解される「科学の家」が目標です。
暮らし方は情緒的であっても家はサイエンステック、科学的でなければならない。
工務店の役割は先端技術を提案するエンジニアであり、家守りの町医者、
あるときは暮らしの安全を守る消防団、地場工務店の責任は大きい。