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社長ダイアリー

急に寒くなってきましたね~朝方の外気温は3.5℃

龍ケ崎体感ハウスは2棟並んでいるので、春夏秋冬の室温や空気環境を比較できる。

New体感は昨年完成、旧体感ハウスは築14年「涼温な家」にリフォームして5年目。

旧からNewを見る。

 

旧体感ハウスは窓が大きく、吹き抜けを2ヶ所設けた自然共生型

庭を眺め、花鳥風月を楽しみ、風情ある暮らしもできる自然趣向な家。

木の色も捨てがたいですね。

一方New体感ハウスは住み心地と省エネ重視で窓も小さく閉鎖的ともいえる。

‥住み心地の良し悪しは住んでみないと解りません。

見た目では判断できません。閉鎖的にも見えるNew体感ハウス。

ところが住み心地は圧倒的に良いのです。

省エネで高級ホテルのような暮らしをお望みであればNew体感がお勧め…

大空間のある自然共生型か閉鎖型かどちらを選択するかはお好みです。

 ぜひ、2棟の体感ハウスを比較してみて下さい。

 ひとつアドバイス

これまでに4棟の体感ハウスを造り、大きな吹き抜けと「大窓」には少々反省‥

快適な住み心地は見た目ではありません。

大窓や掃き出し窓を多くして失敗する人は、これからも後を絶たない‥と思う!

そして、夏や梅雨時、秋の長雨時の室内空気感は?

相対湿度(%)絶対湿度(g)とサラサラな空気感の違い!も比較してください。

http://www.yoshiken-home.com/co_mame/CvP20160529182026-688.html。

【関連記事】

大窓のもたらす問題点、見た目は良くても住環境を悪化させる。

建物に5㎝×5㎝の隙間があるとひとシーズンで30ℓの水を発生させます。

 

 

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