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社長ダイアリー

体感ハウスのバラが咲いた。ここ数年間咲いたことのないバラなども咲いて

今の時期、草花には癒されますね‥

昨日お見えのお客様からの質問

「吉建さんの家造りは一言でいうとどんな家造りなの?」

弊社の特徴は「いい家」が欲しい。この本の信条に則った家つくり。なのだが

その信条とは

住まいとは幸せの器である。

住む人の幸せを心から願える者でなければ、住まい造りに携わってはならない。

「いい家」をつくる会。に加入し、この信条のもと17年間の家造りを振り返ってみると

周囲のビルダーとの大きな違いは、どこにもウソがなく正直であること‥

正直さに徹する「正直を工法とする家造り」ここかもしれない。

お客様が安心できるのはどこにも「ウソ」がなく正直であること。

これは「いい家」をつくる会。の信条でもある

では具体的に弊社の造る家はどんな家なのか?

一言でいうとすれば‥構造内部を含め家全体の「湿気」排出でしょうね。

★居室も、構造内部も、床下も屋根裏も、全ての空間の「湿気」を排出できる家

どこにも湿気溜りを造らず確実に湿気を排出し1年間を通して湿度70%以下にできる家

※建物全体を湿度70%以下に維持できれば「カビの増殖」を防げます【ココ極めて重要

冬の過乾燥も35坪位だと加湿器一台で全室が均一な「湿度」を保つ‥保湿力のある家

一般的な住宅の床下や浴室など、水廻りと呼ぶ壁内を70%以下に維持することは困難です。

これからの省エネ住宅は構造内部の「湿気排出」が確実にできるか否か‥!

透湿防水シートのような薄いフイルムに湿気の排出を託すのはあまりにも危険

薄いフイルムは熱とアルカリなどによる劣化により、やがて機能を果たさなくなる。

腐る家‥! が量産されている。

「いい家」をつくる会「ii-ie .com」コラム欄より 

日経夕刊一面。なんと右側半分が「壁面収納」についての記事だった。

夕刊といえども、日経である。

収納家具の宣伝のような記事が一面トップを飾るのはおかしくないか!

「飾って楽しく壁面収納」というが、日経は24年前

その壁の中が結露で腐ると警告を発したことを忘れてしまったのか。

それとも、断熱施工の技術が向上し内部結露発生の心配がなくなったというのか。

とんでもない。その後も「腐る家」は量産されている

飾って楽しんでいる間に、家が腐っていくのだ。

http://ii-ie.com/column_345.html#ArticleBox

 

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