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社長ダイアリー


室内で凍死!? 低体温が中高年を襲う

室温と布団の中の温度差は“危険”

10℃以下の寒い部屋で寝ていた場合呼吸によって内臓が直接冷やされ、
体温が35℃台まで低下してしまうことも‥
!
以下 2010年2月放送、ためしてガッテンより。
『寝室の温度10℃、室内で凍死!?』

布団の中のぽかぽか温度が危険!! たかが1~2℃の低下で・・・

身も凍る事実。
平熱がちょっと低めなんて笑っていられない1℃が生死の別れ道。

低体温の真の恐ろしさが判明。熱が出ると心配する人が多い反面、

体温が1-2℃低いからと気にする人は少ないですよね。

しかし最近の研究で、わずか1.5℃の体温低下が、

免疫機能の低下を引き起こし感染症を増加させるだけでなく、

重篤(じゅうとく)な心臓疾患のリスクを2~3倍に上げることがわかってきました。

体温が下がる時間帯ほど、突然死が増えているのです。

特に自覚せずに低体温に陥りやすいのが睡眠時。

暖かい布団で眠っていたとしても、10℃以下の寒い部屋で寝ていた場合、

呼吸によって内臓が直接冷やされ、

体温が35℃台まで低下してしまうことも!

このように体温が下がってしまうと、寝ている間に突然死する

いわば

「ぽかぽか布団の中で凍死」のようなケースに陥る可能性があるのです。

以上

「涼温な家」は薄い掛け布団で夏冬兼用

真冬でもパジャマ姿でどこへ行っても暖かな家、

トイレも洗面室もホールもどこにも温度差がなく暖かい‥!
布団を収納する押入れが不要になります。 

 

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