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社長ダイアリー

いよいよ今年も残り僅か‥慌ただしかった1年も過ぎようとしている。

一昨日は利根町の「H」様からご契約を頂いた。

弊社にとってありがたいのは、「口コミ」だったということ。

H様は「涼温な家」にお住いのW様と奥様がお知り合いでW様のお宅を訪問し

涼温な家をご存じでした。

ここところ「口コミ」のお客様が続いている。ありがたいことです。

 

☆誤嚥性肺炎(ゴエンセイハイエン)に注意!

PPKってご存じですか?

寝たきりにならず健康のまま人生を終える、ピンピンころりを「PPK」というそうだ。

この1週間は咽喉を痛めひどい目にあった。

食べ物が気管に入り2日間ほど咳こんでいたところに風邪ウイルスに感染したようだ。

「涼温な家」になって4年間一度もカゼを引いたことがない。

毎年必ず一度は風邪を引いていたものがひかなくなったことは事実ですが

少々、過信と油断があったようだ。PPKには意外な盲点があったものです。

私の症状を見て女性スタッフが本を取り寄せてくれた。

肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい。

誤って気管に入るのを「誤嚥」という。

以下、本より抜粋すると

みなさんは、健康寿命を実現するために、

もっとも衰えさせてはいけない体の機能を何だと思いますか?

足腰の筋肉?たしかにそれも重要ですね。

筋肉が衰えて歩行がままならなくなれば、寝たきりになる可能性が高まります。

血管の健康?もちろんこれも重要です。

高血圧や高血糖で欠陥の機能が衰えれば脳や心臓が重大な病気に見舞われるリスクが高まります。

しかし皆さん、じつは筋肉や血管よりも決して衰えさせてはならない機能があるのです。

それは、食べ物を飲み込む力。すなわち嚥下機能です。

高齢者の70%以上の肺炎は誤嚥が関係している

 「ムセ」「咳込み」などのサインがでてきたときに、しかるべき対処をするか、

それとも何もせず放ってしまうかは。

みなさんの寿命を大きく左右することになるでしょう。

弊社のお客様K様は自宅で「吹き矢」を楽しまれている。スポーツ吹き矢、風船を膨らます。

カラオケなどものどを鍛える有効手段だそうです。

 ムセる、せきこむ、かすれ声 それ、誤嚥性肺炎のサインです。

 

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