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社長ダイアリー

New体感ハウスに宿泊されたお客様の感想

毎回共通するご意見は1F、2Fどこの部屋も温度差がないということ。

いまの季節は朝晩の温度差が大きい…

昼は温度設定24~25℃でなにも問題ないのだが、気になるのは夜間の温度設定と快適性

いま夜の外気温は23~25℃、昨晩は25.5℃湿度が高く90%近かった。

毎日、朝昼晩と温湿度をチェックしていて感じるのはマイルドな冷房の快適さだ…

外気が24~25℃、エアコンの設定温度が24℃ですと室温24℃で室外機はOFF

すると室内は「送風」状態。

建物の【蓄冷・保冷】性能が良ければ送風の時間帯が長くなり冷温がマイルドになる。

体感温度には個人差があるので気になるところ。24℃が適温なのか…

操作に慣れてくると微妙な調整ができるのだが、一晩のお泊りでは設定はそのまま

でも先日宿泊されたお客様の感想は極めて"良好"室温設定は24℃のままだったそうです。

「涼温な家」は窓を開けない暮らし、窓を開けなくても気分爽快…!

お泊りになった翌朝、玄関ドアーを開けた瞬間の空気感が"無臭"

宿泊されたお客様の気配が全くしません…! 高級ホテルに宿泊したあとのような空気感。

それだけ「換気」がずば抜けて良いということです。

清掃時も窓を開けることがありません‥

エアコンの風と換気の風が混合すると6~8倍アップする換気風量。

それでいて室内では風を感じない。これは驚異的ですね…!

35坪のNew体感ハウス、換気の電気代は一ヶ月800円、エアコンは一日370円くらい

 窓を開けない特需… 以下「涼温な家」より抜粋

日経朝刊にこんな記事があった。

窓は開けずに気分解放、中国からのPM 「2.5」や黄砂の飛来、

例年を上回る花粉の飛来が重なり、窓を開けないで室内で過ごす家庭が増えている。

このため空気清浄機や部屋干し洗剤など対象商品の売れ行きが好調だ。

出荷量が前年比2倍に伸びたマスクに限らず、

家電や日用品にも窓を開けない特需が広がっている」

こんな記事に接すると涼温な家の合理性にあらためて関心する。

気密性が乏しい、すなわち隙間の多い家では、強風が吹くと土埃はもちろんのことPM 2.5、

黄砂、花粉、それに風の音までも容赦なく侵入してくる。

かといって、単に高気密にしたのでは空気の質が悪化してしまう。

機械換気がしっかり行われる家では、特需になっている空気清浄機、部屋干し用の洗剤、空間用消臭剤、洗濯物ガードも不要である。

これからは「窓を開けないで快適に健康的に暮らせる家」を建てるべきである。

涼温な家は窓を開けるよりも閉めておいた方がはるかに快適で健康的に暮らせる。

「窓を開けずに気分爽快!」ぜひ体感に来て頂きたい。

 

 

 

 

 

 

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