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社長ダイアリー

昨晩はジメジメして蒸し暑く‥夜01:10外気の湿度93%温度26℃

「涼温な家」は別天地  室温の設定温度24℃ 

画像はパナソニック「スマートヘムス」のモニター画面

1階の温度24.5℃湿度55%(センサー01) 2階24.4℃(センサー02) 

床下温度23.0℃(センサー03)床下温度は室温よりも低い‥ベタ基礎の蓄冷効果ですね。

夜の外気湿度は93%、温度26℃‥玄関ドアーを開けると一瞬寒さを感じます。

ところが数分もしないうちに寒さが感じなくなる。

☆弊社女性スタッフと共通の感想はココ‥

どこのエアコン冷房でも長くいると寒さを感じるのに

体感ハウスはゼンゼン違う‥

すぐに寒さ、冷たさを感じなくなり、その後いつまでも冷たさを感じることがない。

ここがルームエアコン冷房との大きな違いで不思議なところ…!

ドア開けた一瞬のヒンヤリ感は温度よりも「湿度」の差でしょうか‥

室内室外の「湿度」の差は30%以上の開きがある。

設定温度を24℃から25℃にすると「湿度」が少し上昇します。

35坪のNew体感ハウス"これぞ究極の住まい"‥とは

45坪の家を15年前に建てた女性スタッフの感想。

卓越風がありがたい?

以下「涼温な家」より抜粋

「卓越風」(その地域に良く吹く風)をいかに上手に取り組むかが、省エネ・エコ住宅にとって大事だと書いてある本がありますが、
こと都市部の住宅街では百害あって一理なしです。
またこれに関して風の抜ける家」という提案を、大手ハウスメーカーや自然志向の建築家が行っていますが、近年の大気汚染や犯罪状況を考えると
あまりにも生活意識が乏しく無責任なことです。
住宅は徹底して隙間をなくし「高気密」に造ることが原則です。
高気密は施工の精度なくして得られないもので、高度な技術を要し、
機械換気を必須とします。
「風の抜ける家」というのは、最初からこの条件を放棄したのと同じです。

 風の抜ける家」、今だにこのような提案を大手ハウスメーカーが行う…とは?

造りに90%の人が失敗する原因http://www.yoshiken-home.com/co_mame/lof20141210053738-616.htmlでもあるのでしょう。

 「大手」だから安心だ‥良くやってくれるハズだという、

この「思い込み」による家造りが危い、後悔する人が後をたちません。

 

 

 

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