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社長ダイアリー

龍ケ崎市、樹齢450年とも言われる般若院のサクラ

建てる前に比較できなかった"住み心地"の良し悪しでしたが

これからは比較できるかもしれません。

先日、横浜からお見えになったお客様は

大手ハウスメーカーの体感ハウスにも"宿泊"された‥ 

涼温な家とハウスメーカーの住み心地を比較した国内初のお客様かもしれません。

夏にも宿泊したいそうです。

エアコンの風と換気の風がドッキングすると

エアコンの冷たさがなくなりマイルドな空気になる。

★「エアコンの風と換気の風がドッキング」このシステムはイギリスでも研究が進んでいて

60㍉配管で各部屋に給気しているそうです。

「涼温な家」に似たセンターダクト方式を数社が開発中だと聞いたのは3年ほど前‥

環境先進国の家造りは現実的で対応が早いですね。

ご存じですか?

住んでからのクレームで最も多いのは冬の快適性、思ったほど暖かくない‥。

建物の顧客満足度(CS)で最も多い不満は間取りやデザインではありません

冬の快適さだということを知ってください。

http://www.yoshiken-home.com/co_mame/SVM20150308041742-623.html。 

★あれほど注意したにも拘らず、注意しつつも不満が残る冬の温熱。

なぜなのか?ココ重要です。

弊社には一泊の比較だけではなく「新築」を住み比べたお客様がおります。

埼玉県「K」様は5年前に建てた大手ハウスメーカーの豪邸にお住まいだった。

資産家だからこそ2棟を続けて新築することができた。

普通の人はその思いは叶えられませんね。

しかし、性能日本一と称するあの有名な大手ハウスメーカーなのに‥

なぜ、数年間住んだあとに2棟目を「涼温な家」で建てたのか?

それは住んでみた結果‥

 27度の床暖房設定が20℃にしかならない、私は寒いの‥

http://www.yoshiken-home.com/co_mame/Bhg20141024040117-616.html

 箕浦さんの「お住まい訪問記」はコチラ参照。暖かい「給気口」が大好きな猫

住み心地のファジー」さ‥

弊社ではソーラーサーキット工法⇒「涼温な家」に進化した。

エアパス工法やソーラーサーキット工法の弱点は壁内通気がファジーであること。

ファジーとは曖昧さ、自然通気工法のファジーさは素人には受けても

曖昧な自然通気工法で「住み心地」を保証することはできません。

「いい家」が欲しい。18年前の初版本はエアーパス工法と同じ壁内自然通気だった。

新版旧版を読み比べた女性スタッフのブログ

同じように旧版から最新版までお読みになったお客様が体感ハウスに宿泊された。

結果は「衝撃的」だった

http://www.yoshiken-home.com/co_diary/b966e603d4c8007e8418003d-552.html

 

自然通気による空気は計画どおりに動きません。

「壁内の空気が暖まっても上昇しない、逆に床下に落ちてくる。」

 ★壁内の暖まった空気は上昇せずに、冷たい基礎部(床下)に落ちてくる。

これは事実です。

※暖まった空気は上昇します。ところが不思議にも壁内の空気はそうではなかった‥

 

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