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春の訪れを喜んでいたのも束の間、私は3月下旬から長らく不調の日々でした。

というのも、喉の違和感から始まり、痛んだり少し和らいだりという状態が続いていたんです。

喉以外に症状があまり出なかったので「風邪ではないのかなぁ」と思いながら、加湿をしたりのど飴をなめたりうがい薬などでごまかしていました。

しかし4月に入っても全く治る気配がなく、内科にかかりいわゆる風邪薬を飲むものの治りません。むしろだんだん痛みが強くなってきたように感じました((+_+))

耐え切れず耳鼻咽喉科にかかったところ、『咽頭炎』の診断!!!これは適切な薬を飲まないと治りませんよ、とお医者様にバッサリ言われました。処方薬を飲むとやっと快方に向かってほっとしてます。

育児疲れもありますが、寒い冬を乗り切った先にこんなに長く苦しむとは思いませんでした。

 

ここで、ふとハウスダストが原因の可能性もあるのではと頭をよぎりました。

少し調べてみると、ハウスダストによって生じる症状はアレルギー性鼻炎、アレルギー性結膜炎、アトピー性皮膚炎、気管支喘息などのようです。

アレルギー性鼻炎は以前から言われていましたが、実は先日結膜炎も起こしました・・・

皮膚炎は今の所自覚にないですが、呼吸器系の症状は今回にもあてはまります・・・

これは、ハウスダスト濃厚なのでは( ;∀;)

そういえば子供が鼻水を出しやすかったり朝せき込んでむせることが多いのも、ここに繋がるのでしょうか!?

今まで一つ一つの症状に対処するのに必死で、「身体が弱くなったなぁ~」とか「子供はすぐに体調崩すなぁ~」とか思っていたのですが、元凶ここにありかもしれません。

 

職場である『涼温な家』はカビダニを発生させず外気の汚れもシャットアウトする徹底的な仕組みがあります。

自宅は何の機能もあるわけではないので、自ら工夫して対策をしなければなりません。

目に見えない空気のことが、これまで4年もこの職場にお世話になっていたのに家ではとても疎かになっていた気がして、衝撃を覚えました。ハウスダストは他人事だと心のどこかで思っていた気がします。

わが子の健康、自分の健康、家族の健康。

もっともっと真剣に考えなければならないと強く思いました。

そして家づくりもまた健康に繋がる重要なものなのだと、『涼温な家』の意義を改めて感じたように思います。

 

以下【社長コメント】

「涼温な家」の意義とは徹底して室内空気にこだわること。

いま室内の空気は、キレイであることが「保障」されなければなりません。

体感ハウスはキレイな空気を追求して15年目

「温温な家」に改修後、空気の綺麗さは明確に「保証」できるようになった。

 

 

 

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