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社長が語る家づくり重要ポイント

【社長が語る】家づくり重要ポイント

数社を徹底比較して「涼温な家」に決断

牛久市「S」様はハウスメーカー5社を比較し

最終的に3社に絞ってじっくりと検討された。他社をお断りするときは苦労されたそうです。

大手ハウスメーカーの家にお住いのお客様と涼温な家のお客様の声を徹底して比較された。

そして弊社に決断された理由は

夏冬でも温度差のない暮らし、空気質など

涼温な家にお住いの「お客様感想」が決め手になった。

且つ、お客様たちが研究熱心でレベルが高かった‥!

そして1年間お住いになった結果は?

ii-ie.comに「住み心地感想」に載せて頂きました

http://ii-ie.com/voice/pc/107.html

屋根上の断熱

弊社と他社と大きな違いは

吉建ホームは「いい家」4部作に書かれている内容と

「いい家」をつくる会。に重い責任を負っている。

本に書かれている内容を確実に実践し保障しなければなりません。

快適な住み心地、満足度「CS」は保障されなければなりません。

顧客満足度CS(カスタマーサティスファクション)が低いのはプランではありません。

冬の快適さ、夏の快適さ、思ったより暖かくない、思ったほど涼しくない。臭いがなかなか消えない、温度差に不満‥等々。

「住み心地」の良し悪しへの不満ですね

神戸市で阪神大震災を経験し「涼温な家」にお住まいの箕浦さんは

どこの住宅メーカーでも換気や構造はシッカリ造られていると思っていました‥!

「私は「いい家が欲しい」という本に出会うまでは、

どこの住宅メーカーを選んでも、

換気や構造など基本的なところは、シッカリ造られているものだと思っていました

外観や内装の方に興味津々だったのです。

実際に新築検討中の方々の中で、

換気や構造に関心の高い方は少ないのが現状です。

そして多くの住宅メーカーは「換気・構造」におざなりな対応ですませています。

換気や構造は住み心地に直結しているのですが、

たいへん地味な部分で、

費用や手間がかかるわりに目に訴えることができず、

また欠陥が現れるのに時間がかかります。

それをよいことにして対策がなされていません。

法律での規制もありません。

長期優良住宅でも対策なしです! 驚きですよね。

どこの住宅メーカーを選んでも、

基本的なところは、シッカリ造られているものだと思っていました。??

とんでもない間違いです‥基本性能の差は想像以上に開きがある、外観では判断できません。

周辺の建築現場を見る限り、耐震性は良くなっても

構造など基本なところは全く進化していませんね。

なかでも本格的な「気密防湿層」に取り組むところをみかけません。

★長期優良住宅は断熱材の気密防湿層、断熱材の隙間は問われません。

良くやっているハズだ。

この省エネ法改正の影響が大きいと思う。

省エネ基準をいくら強化しても

壁内の結露とカビによる「生物劣化」を無視してはなりません。

生物劣化は防湿気密層の施工不良による構造内部の「結露」であることを

再認識してください。

生物劣化はこれまではスカスカ断熱が幸いし、被害が少なかった。問題はこれから‥!

「涼温な家」は壁内をスカスカにし居室同様に換気します。

※関東エリアは壁内にギューギューに押し込む付加断熱は要らないのでは‥? 

これは以前から指摘されてきたのだが、断熱材は薄くても気密を重視すべきです。

New体感ハウス①と②を比較して実感‥! 

体感ハウス②の快適さは気密性能の差だった。

屋根は80㍉、壁は50㍉の断熱これでも充分過ぎるほど、それプラス壁内の通気ですね。

以下「いい家」が欲しい。より

一般的には高気密住宅の換気は居室だけで行われています。

 断熱材が詰め込まれた構造内部の空気はよどんだままなので、

湿気がこもってしまい

場合によっては結露やカビや腐朽菌が発生し、

白蟻を招き、耐震性と耐久性が知らない間に損なわれてしまう恐れがあります。



 

 

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