ページトップへ

ただいま建築中

  • 涼温換気SA-SHEの家
  • 全物件

茨城県 つくば市 I様邸 No.231

ペットのための広いお庭と住み心地の良い『涼温な家』

1.2018年06月16日
クロス工事が進んでいます
クロス工事が進んでいます
木工事が終わり室内は仕上げ工事が進んでいます。
壁と天井のパテ処理が終わりクロスを貼る作業が始まりました。
完成までもう直ぐですね。
2.2018年06月10日
木工事が終わりました
木工事が終わりました
木工事が終わりました。
残るは仕上げ工事だけになりましたよ。
棟梁、土台敷きからお疲れ様でした。
工事もラストスパートに入ります。
3.2018年06月10日
システムキッチンの取付けが終わりました
システムキッチンの取付けが終わりました
システムキッチンの取付けが終わりました。
I型のシステムキッチンで使い易そうですね。
色もピンクで可愛い感じです。
4.2018年05月24日
室内建具の取付が始まりました
室内建具の取付が始まりました
室内の建具取付が始まりました。
吹き抜けを見下ろせる小窓がオシャレですね。
内装が仕上がるともっといい感じになりそうです。
5.2018年05月24日
外壁の施工が全て終わりました
外壁の施工が全て終わりました
サイディングのコーキング作業が終わりました。
これで外壁の施工は完了です。
外廻りの工事もあと少しですね。
足場の解体時期ももうすぐです。
6.2018年05月22日
サイディングが貼り終わりました
サイディングが貼り終わりました
作業が続いていたサイディング工事ですが、
サイディングが貼り終わりました。
外観に色が入って雰囲気が変わりましたね。
可愛らしいオシャレなイメージが良い感じです。
7.2018年05月22日
コーキング作業が進んでいます
コーキング作業が進んでいます
サイディング工事の仕上げとなるコーキングを施行中です。
外壁と屋根の取合い部分や、サッシ廻り、サイディングのつなぎ目など
隙間となる部分にコーキングを施工していきます。
8.2018年05月15日
サイディング工事もあと少し
サイディング工事もあと少し
外壁のサイディング工事もあと少しです。
すでにサイディングを貼り終えた北側の様子です。
サイディングを貼ると外観が一段と良く見えますね。
9.2018年05月15日
和室の造作工事が進んでいます
和室の造作工事が進んでいます
棟梁は和室の造作工事を進めています。
壁の石膏ボードが貼り終わり室内の雰囲気が変わりましたね。
木工事もあと少しで完了です。
10.2018年05月10日
サイディング工事が進んでいます
サイディング工事が進んでいます
外壁のサイディング工事が進んでいます。
手前、西側の壁面はサイディングが貼り終わっていますね。
来週にはサイディングの工事も終わりそうです。
11.2018年05月10日
和室の建具枠を施行中です
和室の建具枠を施行中です
棟梁が図面を確認しながら和室の建具枠を施工しています。
リビングの壁の石膏ボードは貼り終わっています。
天井も勾配天井で開放感がいいですね。
12.2018年05月02日
排気風量の測定を行いました
排気風量の測定を行いました
「涼温な家」の心臓部とも言えるダクト工事。
ダクトを施工しただけでは風量はチェック出来ません。
送風機と測定器を使い風量をチェック!
風量が足りない場合はすぐに手直しが出来ますからね。
この排気風量の測定は吉建ホームこだわりの一つです。
13.2018年05月02日
1階の壁ボード施工に入りました
1階の壁ボード施工に入りました
2階の壁ボードが貼り終わり1階の作業が始まっています。
壁ボードを貼ると部屋の広さが実感できるようになりますね。
14.2018年04月30日
2階の壁ボード施工が進んでいます
2階の壁ボード施工が進んでいます
棟梁は引き続き2階の壁に石膏ボードを施行中です。
随分と作業が続いています。
2階の壁はもうすぐ終わりそうですね。
15.2018年04月28日
外壁のサイディング工事が始まりました
外壁のサイディング工事が始まりました
外壁のサイディング部材が搬入され工事が始まりました。
それにしてもサイディング部材が山積みですね。
今からサイディングの仕上がり具合が楽しみです。
16.2018年04月28日
土台水切りとコーナー役物
土台水切りとコーナー役物
サイディング工事が始まりました。
まずは土台水切りをサイディングの一番下になる部分に施工しました。
そして、建物の角になる部分にサイディングのコーナー役物を施行中です。
17.2018年04月27日
2階の壁に石膏ボードを施行中です
2階の壁に石膏ボードを施行中です
天井の石膏ボードを貼り終えて壁に作業が進んでいます。
2階の壁に石膏ボードを施行中です。
柱や間柱、TIPなど構造がどんどん見えなくなってきましたね。
18.2018年04月24日
JIOの追加外装下地検査を受けています
JIOの追加外装下地検査を受けています
JIOによる追加外装下地検査を受けています。
これで3回目の検査ですね。
外壁やサッシ周りなど雨漏れなどの原因になるところが、
きちんと施工されているかをチェックします。
工程ごとにチェックを受けて合格をすれば安心ですね。
19.2018年04月23日
窓枠の取付が終わりました
窓枠の取付が終わりました
先日から続いていた窓枠の取付作業ですが、
すべての樹脂サッシの周りに窓枠が取付けが終わりました。
窓まわりが綺麗になりましたね。
20.2018年04月23日
階段の組立が始まりました
階段の組立が始まりました
階段の組立作業が始まりました。
今までは2階に上がるにはハシゴでした。
階段ができれば楽に登れるし作業効率も上がりますね。
21.2018年04月20日
室内の建具枠を施行中です
室内の建具枠を施行中です
棟梁が真剣に組み立てているのは室内の建具枠です。
一度床の上で組み立ててから柱へ取り付けていきます。
建具のある場所は全て同じ作業なので大変ですね。
棟梁頑張って下さい。
22.2018年04月17日
1階の床が貼り終わりました
1階の床が貼り終わりました
先日から続いている床のフローリングを貼る作業ですが、1階部分が終わりました。
残念ながら養生シートでフローリングが隠れてしまっていますね。
まだ工事が続きますので床が傷ついたり汚れないようにしっかりと養生しています。
23.2018年04月17日
窓枠の取り付けが始まりました
窓枠の取り付けが始まりました
外部の樹脂サッシ周りに窓枠を取り付けています。
窓枠を四角い箱状に組み立ててからサッシへ取付ける作業です。
24.2018年04月14日
屋根工事が進んでいます
屋根工事が進んでいます
瓦工事がかなり進んでいます。
お施主様の選んだ瓦は素焼きの風合いが素敵な平瓦です。
色の濃淡がキレイで可愛い感じの雰囲気な屋根になりますね。

★いい色の屋根瓦ですね。
平屋の「涼温な家」は瓦がお勧め…雨が降っても雨に気付きません。
台風時でも屋根瓦の雨音はほとんどしない。雨音は窓ガラスに当たる音のみ‥
これは「涼温な家」に住んで気付いた屋根の静粛性。

25.2018年04月12日
外部の塗装工事が終わりました
外部の塗装工事が終わりました
外廻りでは破風や軒天などに塗装工事を行いました。
色はホワイト系で統一しています。
瓦の素焼き調の色合いとよく合いますね。
26.2018年04月12日
1階のフローリング工事が始まりました
1階のフローリング工事が始まりました
室内では1階のフローリング工事が始まりました。
LDKのフローンリングは貼り終えて養生ベニヤまでの作業が終わっています。
27.2018年04月11日
天井の石膏ボードを施行中です
天井の石膏ボードを施行中です
棟梁は天井へ石膏ボードの張付けをしています。
実は天井への石膏ボードを張る作業は大変なんです。
1枚の大きさが91cm×182cmあるので補助の器具を使いながら、
一人で器用に張っているんですよ。
28.2018年04月09日
屋根工事の棟換気です
屋根工事の棟換気です
屋根の一番上となる棟の部分です。
外断熱の外側にある通気層からの空気を抜く部分が棟換気。
棟部分の3ヶ所に棟換気部材を設置します。
29.2018年04月06日
中間検査を行いました
中間検査を行いました
行政機関による中間検査を受けました。
法的に建築中には中間検査、完成後は完了検査を受ける必要があります。
建築前の確認申請の書類をもとに検査を受け、
申請書通りに現場を進めているかをチェックしているところです。
30.2018年04月06日
JIOの躯体検査を受けています
JIOの躯体検査を受けています
中間検査を受け合格した後はJIOによる躯体検査を受けました。
こちらは瑕疵保険の為の検査です。
こちらも確認申請の書類を元にチェックをしていきます。
建築中には第三者によるチェックが数回ありますから安心出来ますね。
31.2018年04月05日
2階の天井下地組みが終わりました
2階の天井下地組みが終わりました
2階天井の下地組みが終わりました。
これで天井に石膏ボードを張る準備ができましたね。
ダクトの風量調整もしてあるので天井を貼っても安心です。
32.2018年04月02日
軒先に破風が取付きました
軒先に破風が取付きました
屋根の軒先に化粧破風板が取付きました。
外断熱工事後に比べると随分と見た目が変わりましたね。
外観の仕上がりが今から楽しみです。
33.2018年04月02日
ユニットバスの設置が終わりました
ユニットバスの設置が終わりました
ユニットバスの設置工事が終わりました。
住宅設備の中で一番最初に入るユニットバスですが、
新築時には室内が何も仕上がっていない時に設置します。
広い空間に四角い箱がある不思議な雰囲気ですよ。
34.2018年03月30日
気密測定をしています
気密測定をしています
お施主様立会いのもと気密検査を行いました
今回、I様邸の気密測定の結果は…
測定の結果、M様邸の隙間相当面積C値は0.08cm2/m2でしたo(^_^)o
高気密があって高断熱がある!
自信を持ってオススメできる吉建ブランドです。

「涼温な家」は機能的品質に情緒的な品質が加わる=プレミアム品質。
http://www.yoshiken-home.com/co_diary/xbx20130531030525.html

35.2018年03月27日
天井下地組みとキッチン換気扇のダクト工事
天井下地組みとキッチン換気扇のダクト工事
室内の木工事が進んでいます。
棟梁は天井の下地組みの作業をしています。
キッチンでは換気扇のダクトが取り付きました。
36.2018年03月26日
電気配線工事が進んでいます
電気配線工事が進んでいます
センターダクトの設置とともに電気配線の工事も進んでいますよ。
スイッチ、コンセント、照明などの配線がどんどん施工されていきます。
配線が終わると換気システムの排気ダクト工事が始まります。

★太く一直線で極端に空気抵抗の少ないセンターダクト。
「これしかないな‥!」と評価してくれたのは
空気を良く知る原研(原子力研究所)のお客様でした。
でも…この家は100人に一人、いや200人に一人もわからいのでは‥?と指摘
http://www.yoshiken-home.com/co_mame/JVA20140919141927-683.html

37.2018年03月26日
換気システムのダクト工事です
換気システムのダクト工事です
換気システムのダクト工事が進んでいます。
長い白いダクトが排気用のダクトです。
中央の灰色の部材は6分岐チャンバーといい、
各部屋の排気を1ヶ所にまとめる部分です。
38.2018年03月26日
排気ダクトの風量測定中です
排気ダクトの風量測定中です
涼温な家の心臓部とも言えるダクト工事。
天井裏の工事が始まる前に施工をします。
ただ施工しただけでは風量はチェック出来ません。
施工をしたらすぐチェック!
風量が足りない場合はすぐに手直しが出来ますからね。
この排気風量の測定も吉建ブランドの一つです。
39.2018年03月24日
構造見学会が始まります
構造見学会が始まります
本日から2日間、構造見学会を開催です。
外断熱、TIP構法、センターダクトなど今しか確認できないところがたくさんです。
「涼温な家」の秘密をお見せします。
I様、見学会のご協力ありがとうございます。
40.2018年03月23日
瓦下地工事が終わりました
瓦下地工事が終わりました
瓦の下地工事が終わりました。
瓦を屋根にのせて滑り落ちないように瓦桟を施工します。
これで瓦工事の準備が整いました。
41.2018年03月21日
屋内の給排水工事が始まりました
屋内の給排水工事が始まりました
屋内の給排水工事が始まりました。
水廻りに接続する給水管、給湯管、排水管の設置です。
2階からの排水管は音が軽減される消音用の部材を使用します。
42.2018年03月20日
通気胴縁の施行中です
通気胴縁の施行中です
外断熱工事が終わり棟梁は次の工程に進んでいます。
外壁の断熱材の上に通気胴縁を施工中です。

通気胴縁とは?
断熱材の外側に付ける外壁材の下地板。
その通気胴縁が24時間通気する「自然通気層」となる。
壁内と屋根下地に熱を籠らせない工夫、自然通気層ですね
43.2018年03月18日
センターダクトが設置されました
センターダクトが設置されました
「涼温な家」の大黒柱とも言えるセンターダクトの設置工事をおこないました。
やっぱり存在感が違いますね。
来週の構造見学会では間近でしっかりと確認できますよ。
44.2018年03月18日
2層目の屋根下地工事が終わりました
2層目の屋根下地工事が終わりました
2層目の屋根下地工事が終わりました。
随分と外観のイメージが変わりましたね。
電気配線工事の準備が進んでいますyp。
45.2018年03月15日
2層目の屋根下地工事が始まりました
2層目の屋根下地工事が始まりました
防水気密テープを貼る作業が終わりました。
引き続き2層目の屋根下地工事に入ります。
棟梁は2層目の屋根垂木を施行中です。
この垂木の間にまた断熱材を入れ込む事になりますよ。

★2層目の垂木は「湿気と熱」を逃がす自然通気層でもある。
弊社では屋根断熱と屋根の腐食対策は25年間変わらぬ施工。
そうすれば「屋根裏」を居室同様に利用できます。


46.2018年03月07日
防水気密テープを張っています
防水気密テープを張っています
断熱材のつなぎ目やサッシ廻りなどへ防水気密テープを貼り始めました。
気密をきちんと確保するための大事な作業です。
また、外断熱は防湿層としての役割があります。
隙間から雨水などが侵入しないように防湿気密デープでしっかりとガードします。

「防湿層」について一般の人はいまだに関心がなく
防湿層を見たことがない人が多いそうです??
スッポリと建物が硬質断熱材に包まれる。写真がまさに防湿層です。
雨漏りより怖い壁内結露、防湿層『ベーパーバリア』に無知ではなりません。
ベーパーバリアとは壁体内部、壁の中の結露防止。http://www.yoshiken-home.com/co_mame/GPi20150821025159-616.html
47.2018年03月05日
断熱材を貼り終えました
断熱材を貼り終えました
壁の断熱材と屋根(1層目)の断熱材が貼り終えました。
これで大事な構造躯体が基礎を含め断熱材で覆われましたね。
樹脂サッシも取付きこれで雨の心配がなくなりました。
完全な外断熱工事は吉建ホームがこだわる大事な部分です。
48.2018年03月02日
TIP構法 ライトアップを迎えました
TIP構法 ライトアップを迎えました
風が少し強く冷え込む中でTIP構法のライトアップを迎えました。
夕暮れのライトアップはいつ見てもキレイですね。
I様、寒い中ライトアップに立ち会って頂きありがとうございました。
49.2018年03月01日
外断熱工事が順調に進んでいます
外断熱工事が順調に進んでいます
西側の外壁から始まった外断熱工事ですが、
グルっと回って南側の施行中です。
もうすぐ外からはTIP構法が見えなくなってしまいますね。
手間をあえて掛けてしっかりと外断熱工事を進めていきます。
50.2018年02月24日
壁の外断熱工事が進んでいます
壁の外断熱工事が進んでいます
壁の外断熱工事は北側が終わりましたね。
作業はまだまだ続きます。
外観の姿は数日で変化していくので見逃せませんね。
51.2018年02月21日
外壁の外断熱工事が始まりました
外壁の外断熱工事が始まりました
TIP構法のライトアップが終わり、現場では外壁の外断熱工事が始まりました。
断熱材は屋根と同じJPS製のミラフォームで厚さは50mm。
断熱性能はもちろん、気密や防湿層など外断熱工事は大事な部分となりますよ。
52.2018年02月17日
TIP構法 内部からのライトアップ
TIP構法 内部からのライトアップ
最初の写真は外部からのライトアップでしたが、今度は内部から。
光源の場所により見え方がまったく違いますね。
53.2018年02月16日
玄関土間部MP工法の施工が終わりました
玄関土間部MP工法の施工が終わりました
白蟻対策は完璧にしなければなりません
薬剤を使用しないノンケミカル防蟻工法
弊社自慢はこの防蟻工法、手間がタップリ掛かります。
白蟻の物理防蟻は完璧に、且つ点検を怠らないこと(年一回が目安)

玄関ホールの土間と玄関ポーチ土間の「溝」に注目
玄関下はシロアリの最前線、隠れた白蟻の侵入経路http://www.yoshiken-home.com/co_diary/MSc20160610101953.html
この溝に「反応型特殊硬化剤」を注入する。
特殊硬化剤と防蟻断熱材で完璧にシロアリ侵入を防止する。

☆玄関タイルの下、いま白蟻はタイルの下から侵入します。
隠れてしまう玄関の重要部とは?
玄関タイル下のシロアリ対策、耐白蟻物理防蟻です。
54.2018年02月16日
基礎貫通部配管周りMP工法
基礎貫通部配管周りMP工法
玄関土間部分のMP工法に引き続き、基礎の配管周りです。
基礎の配管廻りにも気を配りますよ。
配管の隙間は地面と繋がっています。
ここからシロアリが侵入しないようにMP工法でしっかりとガードです。
55.2018年02月15日
TIP構法の施工が進んでいます
TIP構法の施工が進んでいます
TIP構法の作業が進んでいます。
斜め45度に張っている材料と緑色の三角形の材料がそうです。

TIP構法とは
ゆれにくい(剛性)、こわれにくい(強度)、ねばりづよい(靭性)
傾きにくい(復元性)、直しやすい(破壊形状)
が特徴の耐震工法です。
56.2018年02月15日
TIP構法の施工が始まりました
TIP構法の施工が始まりました
TIP構法の施工方法はきちんと決まっています。
釘の本数から釘を打つ位置など細かく規定されているんですよ。
緑色の三角形の材料はガセットプレート。
柱と土台、柱と横架材をしっかりと固定する材料です。
57.2018年02月12日
順調に作業が進んでいます
順調に作業が進んでいます
現場の作業は順調に進んでいます。
屋根のルーフィングが終わり、筋違い・窓台の取り付け中。
外部の樹脂サッシの手配が終わり搬入を待つばかりです。
58.2018年02月12日
筋違い、窓台を施工中です
筋違い、窓台を施工中です
屋根のルーフィング工事が終わり、
棟梁は次の工程に取り掛かっています。
筋違いと窓台を図面通りに入れる作業に入りました。

59.2018年02月07日
屋根の上からみた筑波山
屋根の上からみた筑波山
屋根の上からは筑波山がキレイに見えます。
棟梁はこの風景をみながら仕事をしています。
なんだか羨ましいですね。

☆一層目の屋根下地終了
龍ケ崎体感ハウス周辺で建築中の建物のほとんどは、
この下地の上に直接屋根材を葺いていく。建基法違反ではありませんが
弊社は20数年前から2層の屋根と屋根上断熱は変わらぬ施工。
そうすると、屋根下地の結露と腐食防止だけでなく、
屋根裏は1F・2Fと同じ「温度」屋根裏を隅々まで利用できます。

60.2018年02月07日
1層目のルーフィング工事が終わりました
1層目のルーフィング工事が終わりました
屋根のルーフィングを貼る作業が終わりました。
これで雨の心配が軽減されましたね。
2層目の屋根下地工事は外断熱の施工後になります。

☆屋根ルーフィングとは?
雨漏り防止用の防水シートのこと‥防水シートなので水を遮断します。
なので天井裏に籠った湿気も遮断、そのため屋根の下地が結露し易くなる。
屋根合板も昔よりも強くなったとはいえ、屋根下地は激しく結露を繰り返す‥
そのため弊社は2重屋根と屋根上部の断熱で屋根下の結露・腐食を防ぐ。
腐食を目撃したことがない人はピンとこないでしょうが、
簡単なようで簡単ではない屋根構造なのです!
61.2018年02月06日
垂木の取り付け作業を近くから
垂木の取り付け作業を近くから
屋根の垂木の様子を近くから見てみましょう。
垂木は屋根の下地となる部分です。
軒桁・母屋・棟木の上に等間隔に取り付けていきます。
この上に下地合板を貼っていきますよ。
弊社ではこの後にもう一度垂木を施工(2層目)するようになります。
62.2018年02月06日
屋根の垂木取り付けが始まっています
屋根の垂木取り付けが始まっています
上棟の翌日から屋根の垂木を取り付ける作業が始まっています。
柱や梁・桁の躯体が青空の元で綺麗ですね。
やはり木造は気持ちが落ち着きます。
63.2018年02月03日
上棟を迎えました
上棟を迎えました
I様邸は上棟を迎えました。
朝からの作業は順調に進んでいます。
夕方には予定通り棟上げとなりますよ。
I様、本日は上棟おめでとうございます。
64.2018年02月03日
上棟の様子 1
上棟の様子 1
1階の柱と梁・桁が組み上がりました。
65.2018年02月03日
上棟の様子 2
上棟の様子 2
2階の床下地となる合板を貼り始めたところです。
66.2018年02月01日
先行足場の組み立てが終わりました
先行足場の組み立てが終わりました
先行足場の組み立てが終わりました。
また、プレカットの材料搬入も終わっています。
これで上棟の準備が整いました。
67.2018年01月31日
物理的防蟻工事
物理的防蟻工事
基礎の外側の断熱材には白蟻が食い破ることができないミラポリカを使用しています。
でもこれだけでは完璧とは言えません。
ミラポリカのジョイント部分(継手部分)にわずかな隙間があれば、
白蟻はここから侵入してきてしまうからです。
ジョイント部分に特殊な樹脂を充填し白蟻の侵入路をふさぐ処理をします。
68.2018年01月30日
土台敷きが終わりました
土台敷きが終わりました
土台敷きが終わりました。
今週末にいよいよ上棟を迎えます。
上棟前日に雪の予報だけが心配ですが…
今回は天気予報が外れてくれないかなあ。
69.2018年01月25日
外部給排水工事が終わりました
外部給排水工事が終わりました
作業が進んでいた外部給排水工事が終わりました。
これで足場を組む作業に入れますね。
基礎の内側は雪が解けてプールのように水が溜まっています。
一体打ち基礎のコンクリートの隙間がない証拠ですね。
外部から湿気や白アリが基礎の内部へ入る隙間がないから水が溜まるのです。

☆水に濡れるのは生コン養生のためにも良い。
70.2018年01月25日
外部給排水工事が始まっています
外部給排水工事が始まっています
大雪にはビックリしましたが、
基礎工事は型枠の解体が終わり、コンクリートの養生中です。
日当たりが良いので雪もほぼ消えましたね。
現場では外部給排水工事が進んでいます。
71.2018年01月16日
一体打ち基礎のコンクリート打設中
一体打ち基礎のコンクリート打設中
基礎の立ち上がり部分から底盤部分に作業が進んでいます。
基礎の立ち上がりと底盤のコンクリートを同時に打設する事で、
つなぎ目を無くし湿気や水分、シロアリが基礎内部に侵入することを防ぎます。
そして強度も格段に上がるんですよ。

☆基礎「一体打ち基礎」とは基礎強度upのほかに
地盤からの湿気侵入とシロアリ侵入の防止。
床下を居室同様のキレイな空気にするには欠かせない家の『重要部』
打ち継ぎ部のない基礎は地下室やプールのように水も湿気も侵入させない
強固な「防湿基礎」となる。
基礎の「打ち継ぎ部」を無くせ…!基礎一体打ち工法とは‥コチラ
72.2018年01月16日
一体打ち基礎のコンクリート打設が始まりました
一体打ち基礎のコンクリート打設が始まりました
いよいよ一体打ち基礎のコンクリート打設が始まりました。
まずは基礎の立ち上がり部分からコンクリートを流し混みます。
同時にコンクリートバイブレーターで振動を与え、内部の気泡を抜いていきます。

※従来の基礎2回打ちでは、基礎立ち上がり部と基礎ベースの接点が
バイブレーターで生コンを十分に攪拌できず「ジャンカ」ができる。
ジャンカとはセメントと砂利の分離、基礎「打設不良」のこと。
新潟地震では基礎打継ぎ部の破壊が多く見られた‥!
73.2018年01月15日
内部の基礎枠を取り付けました
内部の基礎枠を取り付けました
基礎内部の枠を取り付けました。
これで一体打ち基礎のコンクリート打設前の作業が終了です。
明日はいよいよコンクリートを打設しますよ。

内部枠を浮かせる「赤印」に注目‥
ポスト基礎と基礎ベースと一体成型の強度な基礎にします。
74.2018年01月13日
先行配管工事を行なっています
先行配管工事を行なっています
一体打ち基礎のコンクリートを打設する前に先行配管工事が進んでいます。
コンクリートの打設は来週の16日に予定。
吉建ホームがこだわる一体打ち基礎の様子をお楽しみに。
75.2018年01月12日
基礎の配筋工事が終わりました。
基礎の配筋工事が終わりました。
基礎の配筋検査などを含め配筋工事が終わりました。
もう少し作業が残っていますが、
一体打ち基礎のコンクリート打設作業がもうすぐですよ。
76.2018年01月12日
基礎の接続金物を取付けています
基礎の接続金物を取付けています
基礎の接続金物を取付け中です。
アンカーボルト、ホールダウン金物など大切な部材です。
埋め込み深さや設置位置を確認しながらの作業です。
77.2018年01月08日
鉄筋の配筋作業が進んでいます
鉄筋の配筋作業が進んでいます
鉄筋の配筋作業が進んでいます。
ベースとなる底盤部分は井桁状に鉄筋が配筋されてました。
中央の立ち上がりの鉄筋はポストと呼ばれてる部分となります。

☆基礎底盤の地盤補強は高強度の「ピュアパイル工法」で耐震性up
ピュアパイル工法とは‥http://www.purepile.jp/about.html
78.2018年01月07日
基礎の外枠を組み立てました
基礎の外枠を組み立てました
鉄筋の配筋作業と並行して基礎の外枠部分を組立てました。
弊社では一体打ち基礎を採用しています。
2回コンクリートを打つ通常の基礎と違い手順も工程も手間がかかります。
でも基礎の一体打ちにこだわりおすすめしています。

☆基礎「一体打ち基礎」とは基礎強度upのほかに
地盤からの湿気侵入とシロアリ侵入の防止。
床下を居室同様のキレイな空気にするには欠かせない家の『重要部』
打ち継ぎ部のない基礎は地下室やプールのように水も湿気も侵入しません。

79.2017年12月28日
底盤に捨てコンクリートを打設中です
底盤に捨てコンクリートを打設中です
年末最後の作業となりました。
防湿シートの上に捨てコンクリートを打設しています。
基礎や型枠の墨出し、型枠・鉄筋の受け台となる捨てコンクリート。
配筋のかぶり厚を均等にする役割もあるんですよ。
80.2017年12月28日
捨てコンクリート打設中です
捨てコンクリート打設中です
今度は別のアングルから。
年末年始の間はコンクリートの養生期間。
年が明けると鉄筋の配筋などの作業が始まります。
81.2017年12月23日
砕石敷き込みが終わりました
砕石敷き込みが終わりました
朝から作業をしていた砕石の敷き込みが終わりました。
夕日に照らされて綺麗ですね。
丸い穴の部分が地盤改良の杭の部分です。
82.2017年12月23日
砕石敷き込みが始まりました
砕石敷き込みが始まりました
基礎工事は砕石敷き込みの作業中です。
ちょうどタッピングランマーで砕石を転圧しているところです。
外周から内側に向かって転圧していきます。
83.2017年12月19日
基礎工事が始まりました
基礎工事が始まりました
いよいよ着工です。
基礎工事が始まりました。
改良工事で打った杭も養生が終わりしっかり建物を守ってくれますね。
84.2017年12月15日
地盤改良工事が終わりました2
地盤改良工事が終わりました2
ピュアパイル工法をもう少し近くから。
杭の頭がたくさん見えるのがわかりますか。
85.2017年12月15日
地盤改良工事が無事終わりました
地盤改良工事が無事終わりました
地盤改良のピュアパイル工法が終わりました。
残土が出ないため無駄な費用がかかりません。
従来のソイルセメントコラム工法より工期も短縮され工事があっという間ですね。
86.2017年12月14日
地盤改良工事が始まりました
地盤改良工事が始まりました
今日と明日で地盤改良工事を進めます。
ピュアパイル工法を採用しました。
セメントミルクを地中でそのまま杭状に固化させる工法です。
87.2017年12月06日
地盤改良工事前の土盛りをしました
地盤改良工事前の土盛りをしました
地盤調査の結果、地盤を改良することに。
改良工事をするにあたり事前に土盛り工事をおこないました。
改良工事はピアパイル改良杭工事を予定しています。
88.2017年11月30日
地鎮祭
地鎮祭
2017年11月19日「涼温な家」地鎮祭
89.2017年11月19日
地鎮祭 1
地鎮祭 1
つくば研究学園都市に建つ『涼温な家』11月19日快晴のもとでの地鎮祭。
地鎮祭の式場設営にブルーシートの使用を止めたら、
見違えるほど明るく「涼温な家」にふさわしい地鎮祭になった。


90.2017年11月15日
地盤調査の作業中です2
地盤調査の作業中です2
調査の方法はSDS試験(スクリュードライバーサウンディング試験)を選択です。
従来のスウェーデン式サウンディング試験を進化させた新しい調査方法。
地盤判定とともに土質の推定が同時に行える調査です。
91.2017年11月14日
地盤調査の作業中です
地盤調査の作業中です
盛り土工事が終わり、地盤調査をおこないます。
ちょうど作業中ですね。
建物の耐震をしっかりしていても地盤が悪いとどうしようもありません。
地盤の調査結果はとても大事ですよ。
92.2017年11月10日
盛り土工事が始まりました
盛り土工事が始まりました
境界の擁壁工事が終わり、盛り土工事が始まりました。
敷地の中でも高低差があり、道路や近隣状況を踏まえ、
設計GLを決め敷地の地面を平らにしています。
93.2017年11月02日
立上がりにコンクリート打設しました
立上がりにコンクリート打設しました
擁壁工事が進んでいます。
立上り部分にコンクリートの打設が終わりました。
またコンクリートが落ち着くまで養生期間です。
94.2017年10月31日
擁壁の型枠を組み立てました
擁壁の型枠を組み立てました
擁壁工事が進んでいます。
ベース(底盤)コンクリートの養生が終わり、
立上り部分に型枠を組み立てる作業を行いました。
95.2017年10月26日
擁壁のベースコンクリートを打設しました
擁壁のベースコンクリートを打設しました
擁壁の鉄筋が組み終わりました。
雨は降らない予報なのでベース(底盤)部分にコンクリートを打設しました。
コンクリートの養生が終われば立ち上がりに型枠を組み始めます。
96.2017年10月26日
擁壁の鉄筋を組んでいます
擁壁の鉄筋を組んでいます
擁壁の鉄筋を組む作業中です。
敷地が広いので擁壁も長いですね。
でも2人の手かかればアッと言う間に作業が進みます。
さすが基礎屋さん。
97.2017年08月20日
完成予想外観パース
完成予想外観パース
先日、つくば市のI様よりご契約を頂きました。
ペットのための広いお庭も造る予定です。
I様ご家族の理想が叶う快適な住み心地の『涼温な家』を、誠心誠意の気持ちを持って造らせて頂きます。
ご契約ありがとうございました。