社長ブログ

感動できるように調整できる家

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以下、家に何を求めるか 本より抜粋

住んで見て

四季と梅雨、秋の長雨の時期を体験し、それぞれの時期の住み心地に感動しない家だったら

その家づくりは失敗と言えよう。

だから、住宅のいちばん大切な価値が分からないで建てるべきではない。

いくら性能を比較し、見積もり合わせをしたところで、住み心地の良し悪しは判別できるものではない

四季を通して一年住んでから、期待に反し不満を感じるようだったら、

二年目には建てて良かったと感動できるように調整できるのが『涼温な家』である。

繰り返すが、住み心地と言う視点に立つとすべてが違って見えてくる。

ゼロエネルギーハウスや五つ星住宅の補助金を受けて、

家の燃費に気をもんでチマチマと縮こまる暮らしをするのは大損だ。

住む楽しみこそ、家づくりの醍醐味なのだから。以上

 住む楽しみの醍醐味。感動できるように調整できる家、ここに共感される人は多いと思う

そこで何が肝心なのか?やはり基本は建物の構造部分が最新最善なのか

ここに手抜きがあると、感動できるように調整ができません。

耐震・断熱・気密・シロアリ対策・防湿基礎すべてが関連します。

とくに断熱・気密に手抜きがないこと! 弊社が他社よりも自負するところはココ

感動できるように調整するには暖房の方法もある。

温熱は個人差が大きいので、例えばホットカーペット一枚あるだけで快適さがグンと良くなります。

雨が続く日は部屋干しに扇風機を併用する、湿度を下げて扇風機を使用すると1~2時間で乾く

温度を下げると『湿度』が下がる、そのときに掃除を済ませます‥とは涼温な家にお住いの箕浦さん

●暮らしを売るのが工務店。本の根幹は住まい方のアドバイス‥

 感受性の豊かな人が「住み心地」をフォローし続けること、このことが最も大切。
箕浦さんは『涼温な家』にお住まいの奥様と住まい方の意見交換したいそうです。

見えないところの断熱・気密に手抜きがあってはなりません。

 

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