社長ブログ

住み心地の『松・竹・梅』

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以下、主婦の書いた本、日本図書館協会選定図書 さらに「いい家」を求めて。より抜粋

 住み心地の松竹梅

夏にエアコンが主役となる家はうまくいっても「竹」どまり

冷気を意識しないですむ「松」の快適さがあることを知って欲しい。

エアコンの効率、効果を競い合う家は、体の弱い人にはつらくなる

高気密・高断熱に造られた家は熱がこもり易いので、その分を冷やさなければならないが

熱がこもらないように工夫して造られた家ならば、冷やすことが少なくて済む

つまり、涼しさが得られやすい。一方、冬に「家を暖かくする」という考え

すなわち暖房は、暖房機を常に意識させられるから快適の質が落ちる。

「温かな家を造る」という発想があって、初めて暖房を意識しない「温房」という

ハイレベルな住み心地が得られやすくなる。以上

これからは感性の時代!=これからは「住み心地」の質を問う時代

熱がこもらないように工夫して造られた家とはまさに換気の威力

センターダクトからの風を感じない大きな風量。

エアコンをONにすると換気回数1.0回の風量になる。1.0回とは高級ホテルとほぼ同等の換気回数。

家に何を求めるのか 以下、本より抜粋

「教えられるものがすべてではないし、重要なものすべてが教えられるわけではない」と

アインシュタインは言ったそうだが、温かさ、涼しさ、空気の気持ち良さ、言い換えれば

住み心地の質とういうものはまさにそうで、

燃費を競い、温度、湿度をグラフ化したところでナンセンスである。

建てる前にその住み心地を体験してみたいと誰もが思うはずだ。

その願いを叶えるのが「住み心地体感ハウス」である。以上

住み心地体感ハウスは商標登録されているので、他社は使用できません

 

 

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