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ヨーロッパの先進国を超えるNO1の家造り

涼温な家の目標は、北欧・ヨーロッパ先進国を超える世界NO1の家造り

以下、弊社の涼温な家』を整理してみると

弊社の自負するのは、高気密な断熱性気密性能はⅭ値0.15前後

気密のない断熱は偽りでしかない。断熱の隙間をなくせ‥!

水蒸気はわずか4㎠程度の隙間が、なんとひとシーズンに30㍑もの水を発生させます。



⑵換気の熱交換率これからの省エネは換気の熱交換率が問われます

熱交換換気は北欧・ヨーロッパでは省エネの常識‷

また、涼温な家と同じように、エアコンと換気ドッキングした空調多い

換気の熱交換率機器大きさに比例して良くなる。

エアコンと換気がドッキングすると冷房がマイルドになり

センターダクトの給気は風を肌で感じない高級ホテルの暮らしが現実になります

2021年4月、四街道に完成のK様は

ホテルに住んでいるようで、自分の家ではないみたい‥!

湿気・結露・カビダニから家を守る正しい防湿層を知ってください。

水を含まない外断熱の高気密は最も安心できる防湿気密層 

イラストは翻訳本「住宅と健康」より

ところが多くの建物価格が安く手間のかからない防水シート

家の最重要部防湿層を託しています。しかし10年を過ぎる頃に

シートが機能していない?としたら、建物内部が湿気で蒸れ、その状態が永く続くことになる!

薄いフィルムシートはまだ魔法のシートになっていません。

スウェーデンからフィルムの耐久性ショッキングな報告

必要換気量を満たす24時間換気はわずか4%の普及でしかない

換気とは?一年を通して常に確保された『空気の流れ』を指す。

白蟻防蟻性のある基礎外断熱は外断熱+内断熱を可能にし省エネをupさせる。

シロアリ薬剤使用禁止、白蟻防蟻ミラポリカMP工法

熱橋とはヒートブリッジ、木もコンクリートも断熱材ではない

熱橋と防湿層は環境先進国の共通課題

●完成後の断熱気密『防湿層』どれほど隙間があるか?

気密測定検査は、お施主様立会いの現場検証でもある。重要!

 

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