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究極の目的はエコなのか?

住宅関連ニュースはエコ住宅

長期優良住宅+太陽光発電

災害に強いこれからの住宅、UA値0.32の発電付きの家は究極のエコ住宅である。以上

究極の目的は省エネエコ住宅なのだろうか?

家造りの目的は『健康への投資』であることに異論がないと思うが

エコハウスはをそこを忘れさせます。

100歳まで生きる高齢化社会。寝たきりにならないで、いかに健康寿命を伸ばすか‥!

それはレイな空気が24時間保障されて初めて価値を発揮するのです

寝たきりは監獄よりも辛い!

住宅検査機構JIO』の担当者、断熱等級見直しを知らせに体感ハウスに見えた。

でも、いくら断熱性能をupしても断熱の気密‥隙間を疎かにしたら意味ないよね!
と答えると、黙って
うなずいていた。

検査機構の担当者は断熱の矛盾を知りつつも立場上、積極的に語ることはできない。

断熱と気密は一対のもの、気密のない断熱は偽りでしかない


 省エネ基準の適合義務、日本だけがなぜか努力事項になっている。

●スーパー工務店は‥大手メーカーのはるか先行く家造り
カビ増殖を防止する湿度調整は、
健康に計り知れない影響を及ぼす

●健康増進は換気による酸素の供給、酸素不足は万病のもと

●ホテルのような空気感臭いと湿気を速やかに排気する。

湿気とカビは‥長期優良住宅が短期不良住宅の恐れ!

●薄いシートによる防湿層は湿気対策として、全く非現実

断熱の方法に関しては、なぜか真実を語る人が少ない
断熱と気密は一体として扱わなければならない。これが原則です

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