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エアコンの風と冷たさがないマイルド冷房

体感ハウスは24℃設定でもマイルド、ぜひマイルド冷房を体感してください

体感ハウス⑴と⑵を比較しているとそのマイルド感にも微妙な違いがあるのに気付きます。

涼温な家は大き過ぎず小さ過ぎず、35坪前後が究極の大きさではないかと思う!

以下、ii-ie.com   換気研修より

換気メーカーはエアコンの良さが分かっていない

エアコンの良さに気付いていない。

なぜ?メーカーはエアコンを建物と一体として開発してこなかったのか

採暖・採涼ばかり研究してきた。 以上

換気の風とエアコンん風がドッキングするとマイルドになる。

換気メーカーの研究者は解っていてもできません。

換気メーカーの技術者に『涼温な家』を説明すると‥

涼温換気のようなシステムはメーカーにはできません啓蒙』ですね! 

以下「いい家」が欲しい。より抜粋

SA= サーパス・アメニティーは住まい手との「共創」なくしては得られないものだ。

それだけに保障が必要だ。「保障」 とは改善の約束である。

住まい手が、不満足の状況を改善しようと積極的に試みても成果が上がらない場合は、

それが設計ミスである場合は、造り手は費用を負担して速やかに改善を図るべきである。

住み心地は、保証されなければならない。

通常、不満は住んで一年が経過すると極端に減少する。ほとんどなくなるとも言える。

不満のほとんどは期待したほど暖かくない 、涼しくないである。

つまり冷暖房に関することなので、機器の利用の仕方、住まい方によって大部分が改善できる。

以上

 女性スタッフの率直な意見は

「住宅のことって、思えばTVで特集も見かけないし、

新聞の記事にも取り上げられていません。

何を買うにも、普段の生活の中で自然に得た情報が少しはあるものですが、

家に関してはにわか知識ですら得られないなんて

改めて気付くととても怖いことです。

食べ物を試食するように、洋服を試着するように、車を試乗するように、

一番高い買い物である家こそ、試“住”できたら良いのに・・・

試せないのなら、住み心地を【保証】してくれないと困りますよね!

みんな、「この家に住んで良かった~」と実感できる家に住みたいのですから、

【保証】という言葉、大事だと思います。以上

 

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