社長ブログ

暑さ寒さに耐えている時間がもったいない

社長 自己紹介へ

久々に昨夜は星が見えましたね

体感ハウスでは『梅雨』知らずですが、もうすぐ猛暑の季節になる。

家の性能は最も暑いとき、最も寒いとき、長雨が続くとき、その性能を発揮します。

以下、涼温な家より抜粋 暑さ寒さに耐えている時間がもったいない

私はエアコンの風が大嫌いです。

この家は涼しいですね。でも、不思議なことにエアコンが気になりません。

このような家なら、何をするにも能率が上がり、暮らしが楽しくなりそう。

冬は寒さに耐えるために重ね着をして縮こまり、夏は暑さでぐったりして動けない。

わが家のような家で暮らすことは、人生、損ですね。暑さ寒さに耐えている時間がもったいないですよ。」

以上

長いようで短い人生。『暑さ寒さに耐えている時間がもったい』 人生、損です‥

涼温な家に住んでみると本気でそう思う…!

●住み心地‥暑さも忘れるグッドニュース

4年前に完成した水戸市「w」様宅のオリジナルキッチン

奥様は10年前にお会いしたときから、いつも「マスク」をされていて

重いアレルギー症状とのことだった。

それが涼温な家に住むようになって、体調が良くなり‥

「寝汗をかかなくなった」奥様の体調が良くなって病院の先生も驚いている。

平屋感覚で使えるホームエレベーター

【関連記事】「涼温な家」本の発売は5年前
エアコンなしの生活は考えられないけれど・・・エアコンを拷問のように感じる人、
特に女性は多いと思います。エアコン=不健康なイメージを持っている人もいるでしょうか?
それは涼温な家では180度変わります。

 

以下の意味 極めて重要、熱橋とはヒートブリッジ『木は断熱材ではありません』

以下「いい家」が欲しい。より抜粋 ●内断熱のデメリット
省エネルギーで快適に住むためには、高断熱と共に高気密化を図るのは必須の条件であり
熱橋はできるだけ少なくしなければなりません。
気密工事が煩雑でしかも熱橋が大きいような断熱工事はやるべきではないのです。
それは建築物理の常識です。
だからヨーロッパ、アメリカでも外断熱が主流になっているのです。
木造で外断熱をしているのは日本だけだなどと言う人がいますが、
それは間違いです。
内断熱は、外断熱だけでは断熱性能が不足する場合に補充的に用いるものであり、
それだけを単独で用いるべきではありません。

なぜなら、木造の熱橋となる部分は外壁全体の20%以上もあるのですから。
その上に気密工事が雑に行われるとしたら、省エネルギーという点からだけでなく、
住み心地にとっても大きな損失となってしまいます。以上


 

「イベント予告」ページはコチラへ

「ただいま建築中」ページはコチラヘ

「住み心地証言集」ページはコチラへ

 

更新中の公式SNSもよろしくお願い致します♪         

facebookはコチラへ

Twitterはコチラへ

Instagramはコチラへ

 

記事一覧

1ページ (全127ページ中)

ページトップへ