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窓を開けない暮らしは快適で気分爽快!

「涼温な家」にお住いのお客様は窓を開けなくなった‥とか

せっかく造ったバルコニーなのに、一度も使用していない‥などの声が多い。

 窓を開けない暮らし アメリカの建売り住宅は20数前からそうでしたね‥

 

窓の開けないfix窓と屋根裏に大きな空調装置が置かれていた

窓を開けない暮らしなど日本では考えられない、あり得ないと思った‥!

それが・・・いま「涼温な家」に住み、窓を開けない家に住んでいる。

窓を開けると、花粉、黄砂、排ガス、その他の汚染空気が容赦なく入ってくる‥

窓を開けない方が 快適で気分爽快! まさかこんな暮らしになるとは昔はとても考えられなかった。

 以下「涼温な家」より抜粋

機械換気がしっかり行われる家では、特需になっている空気清浄機、部屋干し用の洗剤

消臭スプレー、洗濯物ガードも不要である。梅雨時ですら洗濯物は室内干しができる。

「これからは窓を開けないで快適に健康的に暮らせる家」を建てるべきである。

涼温な家は、窓を開けるよりも、窓を閉めておいたほうがはるかに快適で、健康的に暮らせる。

窓を開けずに気分爽快!  以上

弊社は窓を開けないで快適に暮らすため、断熱の高気密にトコトン手を掛ける。

気密性能の平均C値は0.02㎝²/㎡以下 一般的には0.5㎝²/㎡が目標とされる。

そんな高気密にして停電したら空気が悪くならないの?そのときは居室の窓を少~し開ければ済む。

四季快適な家の要でありながら、いまだに理解されない高気密性能

しかし、気密性のない住宅は、さながら大きな穴の開いた熱気球

以下は前真之著 「エコハウスのウソ」本より抜粋

暖房するほどに寒くなる。暖かい空気は「力持ち」

なにしろ熱気球は、温めた空気だけで空を飛ぶ。暖かい空気の軽さには

バカにできない浮力があるのだ。

気球の球皮は完全な気密がとれているから、暖かい空気は漏れない

しかし気密性のない住宅は、さながら「大きな穴の開いた気球」

せっかく暖まった空気は建物上部の屋根や壁から我先に逃げてしまう。

なお悪いことにには、上から逃げた空気の埋め合わせのために、

屋外の冷たい=重い空気が下から容赦なく侵入してくる。

つまり、暖房するほどに居住域が「寒くなってしまう」のだ。以上

以下「涼温な家」では

『気密を疎かにして造られた家では、冬の暖房時には暖まった空気は膨張し圧力が高まるので

上部の隙間からどんどん出ていき、その分、下部にある冷たい空気が吸い込まれ、

自然換気量が増え過ぎて熱損失が大きくなる。』

●寒い朝でも窓を開ける家が多い理由…は結露対策だった!

結露を防ぐ住まい方(建築環境・省エネルギー機構)

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