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快適な住み心地は保障されなければならない

住み心地は主観的価値、外観は客観的価値、快適な住み心地は保障の対象に含まれるべき。

外観は街並みに溶け込み、目立たぬように‥!

内観デザインと『住み心地』にこだわる

住み心地の良し悪しは、住んでいる人に証言してもらう以外に

その良さを『新規客』に説得する方法がありません。

住み心地感想

一年後、新居に入って感謝のお便り

 いつもは、上は半袖で下は長めのジャージなどで過ごしていることが多いのですが
ある寒くなった日の朝、ついそのまま外に出てしまい
とっても寒い思いをしてびっくりしました。それ以来
外の温度と室内の温度を表示できる温度計を購入し
きちんと外の気温を確かめるようになりました。

●2019年柏市に『涼温な家』完成

完成後二年目に、お便りをいただいた。
昨年末からは高齢の母も同居してこの家は快適だねぇ、と笑顔が溢れています。
その中になんとご主人作成のご自宅の模型写真
ご主人は建築関係者ではありません。

奥様は書家

 以下「いい家」が欲しい。本より抜粋

家の不具合や欠陥に対する保障は物理的なものに限られていましたが
住み心地保障の対象とされるべきだということです。

床下・壁の中・小屋裏を含めた家の中のどこかに
体温を上回る暑さ、13℃以下の寒さ、80%以上の湿度
10℃以上の温度差、結露、カビ・ダニの発生、空気汚染や不快なよどみ
外からのカビ、騒音やホコリ、花粉などの侵入があるとしたら
保障の対象に含まれるのは当然です。以上

結露、カビ・ダニの発生も保障の対象となると、室内空気の空気の動きが不可欠です。
センターダクト換気の魅力は気流を感じず、天井に向かって確実に空気が動いている!

多くの24時間換気の空気の流れは、途中で止まっていますコチラ参照

●24時間換気を全く信用しない建築を教える教授

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