社長ブログ

社長 自己紹介へ

感性で語る家づくり論とは?

これからの時代、感性で語られる家づくり論こそもっとも重要視すべき。とは言っても

感性はあまりにも感覚的。感性で語られる家造りとは、上質な「住み心地」を語る家造り。

そこで必要になるのは、住んでしか分からない家を住む前に体感できる住み心地体感ハウス

昨年12月、埼玉県上里町に完成した『S様』は大変喜ばれていて

奥様はもうほかの家には住めませんね!だそうです。冬を越してその快適さ知った。

S様は群馬県の県境で寒い地域、なので外断熱+充填断熱と断熱強化をされて省エネ数値も良い

断熱強化は電気代を裏切りません

『S様』宿泊感想はこちら ◆今までの宿泊体感ハウスで一番快適でした

以下、家に何を求めるのか 本より抜粋

教科書的な住宅本を読んで知識を深め

ネットで性能比較をしてみても住宅の真価に気付くことは難しい

残念なことに住宅の真価を知らずして一生を終えてしまう人はあまりにも多い。

しかし、これまでの家づくりでは感性の磨きようがなかったことも事実である。

これからの時代、感性で語られる家づくり論こそもっと重要視すべきだ。

とは言っても感性はあまりにも感覚的で、情緒的すぎると戸惑う人も多いはずだ

そこで必なのは住んでしか分からない家を、住む前に体感できる家である

「住み心地体感ハウス」お客様に理論や数値を並び立て、デザインやインテリア

自然素材や家具、調度品を見るためではなく、目にみえない住み心地という価値を

体感して肌で確認してもらうための家である。住み心地を確認して建てるからには、

それは保障されなければならない。以上

 【トピックス】

●10℃以下の室内で凍死!? 低体温と危険な温度差

暖かい布団で眠っていても、10℃以下の寒い部屋で寝ていた場合
呼吸によって内臓が直接冷やされ、体温が35℃まで低下してしまうことも
このように体温が下がってしまうと、寝ている間に『突然死』する。たかが1~2℃の低下で・・・身も凍る事実。

● この仕事はどこにもウソがあってはならない。

●これからの住まいは『感性』の時代

 

「イベント予告」ページはコチラへ

「ただいま建築中」ページはコチラヘ

「住み心地証言集」ページはコチラへ

 

更新中の公式SNSもよろしくお願い致します♪         

         

 

記事一覧

1ページ (全142ページ中)

ページトップへ