社長ブログ

築130年の古民家を解体し涼温な家を建てる

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つくば学園都市で「涼温な家」着工

豪華な長屋門ですね

ご主人はたいへんな読書家で「涼温な家」に共感されている。

これまでの住まいから一変し最新・最善な家、世界でもトップクラスの空気のキレイな家。

これまでのスカスカ住宅から「涼温な家」への暮らしはギャップが大きいでしょうね、

 こんな家があるとは知らなかった!‥とは涼温な家に住んでみた結果、良く聞く奥様の感想

 昔は床下から外気をタップリ入れる湿気対策だった。今その外気が大きく変化し

床下は外気から遮断し、外部扱いではなく室内の一部とする暮らしになった。

以下、関連記事

●床下換気口近辺の空気の質とは?

地表近辺の空気は最も多い種類の汚染物質が含まれます。その空気を室内に入れることは百害あって一利無し

●床下から入る外気とは、いかなるものか‥

床下通気口からは花粉・黄砂・PM2.5を含む越境汚染、農薬散布・熱風・湿気・冷気・埃

カビ菌や庭のダニも入る。 換気研修の講師は、自然通気の権威者でもある

自然通気工法‥外気導入による室内環境改善をかなりな数の物件を試みた。

結論は‥僅かな効果はあるものの期待できるほどのものではなかった。欲しいのは換気だった。

換気が健康維持・健康増進の象徴として見られる日が必ず来ます。以上

 ●長年の想いが叶って「涼温な家」で快適に暮らす

つくばみらい市M様 住み心地感想

「涼温な家」は、いつの季節でも 空気が爽快で美味しいですね。

期待以上に快適な家を造れたことに満足しています!

 

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