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住み心地・・絶対条件は空気が気持ちいいこと

家に何を求めるか。本より抜粋

住み心地『空気』を吸って、つまり感じて納得するものである。

感じて建てる家を知ることは、あなたに計りしれない利益をもたらす。

家づくりは選択の連続だ。構造・断熱の方法、換気・連暖房の方法、間取り

設備や内装、外構などと選択は続く、しかし

全ての選択に成功したとして、住んでみて住み心地に満足できなかったら

家づくりは失敗したと同じである

なぜなら、住み心地の質には「とても良い」「まぁまぁ」「悪い」があって

健康維持・増進に役立ち、住む喜びが得られるのはとても良い』場合だけなのだから

そのための絶対条件は、『空気』が気持ちいいことだ。以上

この本が推奨する換気が主、冷暖が従とする涼温な家は

2012年にそれらの確信から開発されたのである。

 室内に持ち込まれる大量の化学物質を希釈し『排気』するのも換気

イラストは『本当は知らない空気の危険』仁科剛平著、本より

☆空気のきれいな家「埃」問題がどこも解決しない理由‥ 茨城・都内近郊で外断熱の注文住宅なら「いい家」を建てる吉建ホーム

ほこりを『排気』するのも換気

センターダクトの特徴は床から天井に向かって確かな『空気の流れ』がある。

●カビから体と家を守ろう!

●床下に大量結露、家はここから朽ちていく

大量結露が考えられる原因として、通常以上の水の供給源、窓の性能、換気不足

この3点に絞って 検証した 、原因はやはり 『換気不足』だった。

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