社長ブログ

雨が続くと洗濯物が乾きにくい、

カビ汚染も心配になる。

日頃から換気の除湿力を訴えていますが、

機械換気は除湿効果があることを知ってください

カナダのように除湿効果のない熱交換換気使用禁止』にすれば

日本でも本格的換気が普及するでしょうが、

家屋は換気が最重要課題!にも関わらず

換気メーカーの換気は簡易型換気と呼ぶものであり

センターダクト換気とは雲泥の差がある。 

桁違いに風量が違う!  

とても同じ換気とは言えません。

本格換気の普及はイギリスでもわずか10%でしかない。

 

センターダクト換気は梅雨時から夏にかけて快適な家

湿度をコントロールできる家なのです。

脅かされているわれわれの環境  

カビの菌糸無色透明で目視できない  

どこまで汚染されているか分かりません

 家屋は換気が最重要課題 ここまで来た診断・治療・予防法「化学物質過敏症」 

以下、本から抜粋  

21世紀は化学物質の反省期になると思います。それは

安心と信じていた物質の長期微量蓄積による反応が出てくるからです。

それは間違いなく神経、免疫、内分泌のすべてのシステムに

微量化学物質の影響を出してきます。

私たちは25年以上前より今日あることを書き、訴え続けてきました。

当時空中散布された有機リン殺虫剤により一般市民に健康被害が発生したのです。

しかし当時はあまり問題にされないままに今日に至ってしまい

いまだに一部の地域で空中散布が行われています。以上

●家にこそマスクをつけるべきだ‥

コロナ問題は長期化し、家にこそマスクを付ける時代

睡眠用マスク、軽くて薄いマスクがあるとはいえ、マスクをして寝たいと思いませんね‥

新築間もない建物でも隙間のある家が圧倒的に多いのです。

 意図せぬ隙間をなくせ!なぜ家にもマスクをしないのでしょうか? 

それは家の中には不都合なものが侵入しないという

思い込みがあるからです

 ●花粉・黄砂から家族の健康を守る

シェルターの家

写真は2012年5・11号フライデーより  喘息どころか脳梗塞の原因にも‥!

 黄砂には中国で発生した煤塵や大気汚染物質が付着しており、

そこにはカビなどの細菌が含まれます。

中国の大気汚染じわり

某教授は苦笑する

中国の大気汚染の影響を日本が受けている、とちょっとでも言おうものなら、

大変な反発を受けます。

以前、私の話に会場全体がブーイングしたことがありますと教授は苦笑する。

今でも、越境汚染の話を中国でするのはタブーだと思います。

 

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