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混合空気の『量』は血液と同じ意味をもつ

涼温な家のマイルドな温熱、快適さは気流を感じない「風量」が最大のポイント。

センターダクトからの風量」とは清浄な混合空気の量

混合空気の温度・湿度とその量は血液と同じような意味を持ちます。

換気の主たる目的は、外気を浄化した『酸素』の供給。

大きな風量とその酸素量は免疫力をupさせる、まさに酸素カプセル効果!!ですね

 

計算でダメでも、まずやることが重要。計算上の効果が現実では確認できないものがある。

計算と体感は不完全でも実験をすること。

そういう思いで2012年10月 新換気とパッケージエアコンをドッキングする工事を急いだが

大正解だった。

換気システムとPACがドッキングすると、気流を肌で感じずに「風量」が格段にアップします

 エアコンも換気本体も省エネ、電気代は安いのです。

エアコンは弱・強・急の三段階の切り替えだが、ほとんどが『弱』運転

8畳用エアコンと同程度の出力で全館空調‥各部屋にエアコンがありません。

 

 

多くの人が思い違いをしているようです。エアコンは風で稼ぐ

風量小さめ、温度高め、これは省エネでも何でもなく電力を多く使います。

エアコンは熱をつくるほうが電力を多く使います。エアコンは風で稼ぐ。

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