社長ブログ

高級ホテルのような空気質と居住空間

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住み心地一番
センターダクト換気の家は住んでからその価値に気付く家。

いえ‥建てる前、住む前に気付いてください‥

「涼温な家」は高級ホテルのような居住空間を可能にします。

在宅介護やペットの臭い、加齢臭の臭いが気にならなくなる画期的なセンターダクト換気

5年ほど換気研修を繰り返してきても、なお難しい換気ですが

在宅介護に対応できる家はよほど本格的な換気装置でなければ臭い問題は解決しません。

イギリスでも本格的な換気装置の普及は10%ドイツで30%といわれる。

風を肌に感じない大風量は、速やかに汚染空気を排出できる。これまでにない画期的な換気とは

以下2014年4月 換気研修より抜粋 臭いはどこえでも行く


センターダクト換気の特徴は換気経路の短さにあって、スピ−ディーに汚染物質や嫌な臭いを排気する。

換気回数が1.0以上でも、目に見えず、風量を肌に感じず

速やかに汚染空気を排出できる。今までにない画期的な換気システムです。

部屋の隅にある『排気口』がより効果を発揮しているのではないか‥

涼温の家は換気とダクトエアコンが合体し、高級ホテルのような空気質と居住空間を可能にする。

ホテルのようなとイメージされる高級ホテルでは、空間はいわば汚染源別に明確に分離されており

それぞれに適した空調系統と大規模で精巧な設備が組まれている。

汚染の種類に対応させた空気がデザインされているといってもよい。

そこでは、センターダクト換気と同じように発生した汚染はその場で排気され

他の空間に流れ込むことは原則的にない。

つまり汚染空気は混合されずに汚染の特性を維持したまま清浄処理されることになる。

逆にいえば、汚染空気を混合せずに、単一な汚れた空気であるからこそ、

還気で戻ってきた汚染空気を容易に処理することができる。

センターシャフトは給気に注意を向けられるが排気(リターンがスムーズでないと

「住み心地一番SA‐SHEの家」にはならない。

センターダクト換気は、排気(換気)を汚染源の近くに設置して、

汚染空気が拡散しないことを特徴としている。

その為に給気は家の中央(区分された対象空間)の中央に供給され

給気口と排気口の距離は短く

また供給される新鮮な空気は複数の汚染源を通らないように計画されることが原則である。

以上

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