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結露・カビの害、一向に解決されていない

結露をネットで検索してみると、大手住宅メーカーの窓結露多く見かける。

窓の性能がいいハズなのに、なぜ窓に結露? その原因は室内空気の気流

24時間換気システムの多くが室内空気の流れが途中で止まっている‥すると!

どんなに高性能な窓サッシでも結露します。

量産型の大手メーカーはセンターダクトのような本格的換気に取り組めない

窓結露の有無は、24時間換気システムの性能をチェックするバロメーター

センターダクト換気は肌で風を感じなくても、床から天井に向かって確かな空気の流れがあり

窓に結露が生じません。換気の風量測定を中間時と完成時と2回実施する。

とくに完成時の排気風量は入念にチェックします。室内空気は排気口の排気の分だけ動く!

●24時間換気が家造り失敗の原因になるかも…?

24時間換気を軽くみると、とんでもない失敗をするので‷注意‷

換気は余分な水蒸気を排出し、湿度をコントロールし、室内に適度な気流を確保する。

●換気装置を全く信用しない教授

ほとんどの換気システムは、必要換気量を満たしていない

空気の流れが途中で止まっています。

家に何を求めるか以下、本より抜粋 カビ問題は一向に解決されていない。

家造りが進化し、一時代前と比べると飛躍的に高まっているのに
カビ問題は一向に解決されていない。

カビは菌感染症・真菌アレルギー症・真菌中毒症などをもたらし、住む人の健康を損なう。

真菌感染症の場合、高齢者の肺や脳に巣くって、ガンよりも厄介な悪さをしかねないという。

真菌アレルギー症は気管支喘息、アレルギー性鼻炎を引き起こすだけでなく

胃腸障害の原因になることもあるそうだ。しかし新換気を用いるなら、

余分な水蒸気を排出し、湿度をコントロールし、適当な気流を確保することで

カビの発生を少なくすることが可能になる以上

●壁体内結露・カビの防止は「全ての会社」の問題

●新居に入っての失敗談と感謝のお便り

室内空気の流れを‷実感‷できた。

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