社長ブログ

結露しない家なんてないよ‥

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ご主人は、どんな家だって結露しない家なんてないよ

温度差だってこのくらいはしょうがないじゃないの ?

奥様は、そんなことはない‥主婦を25年もやって湿気と結露には苦労させられた。

奥様が正解ですね。温度差がなく結露を発生させない家があります。

それは高級ホテルと同じように風を感じない大きな風量があり、速やかに湿気を排出できる家。

主婦が輝く家とは 以下、さらにいい家を求めて 久保田紀子著より抜粋

これから建てる家は、どのような工法で建てるにしても、国が定める省エネ基準に適合するように

断熱強化を図ることになる。そうして造られる家は、寒い、暑いという不満が少なくなる分だけ

気になることは、暖かさ・涼しさ・空気の質感だ。肌に合うか、空気がなじめるか否かというような

極めて主観的にものとなる。

家づくりではIQ(知性)よりもEQ(感性)が大事である。

理論や数値にいくら優れていても、肌に合わない、空気を気持ちよく感じられない家には

住みたくないからだ。 以上

 住んでみなければ結露の有無、快適さを比較できません。

だが、住んでいる同僚の家を徹底して比較したお客様がおります。

【関連記事】

●住んだあとの『住み心地』を数社に絞って徹底して比較したお客様の声

どこでもこんなものだろうね‥と話す同僚に、そんなことはない!と決して妥協しなかった

結露の多い家は、住んだあとに窓をしょっちゅう開けるか否かで判断できます。

●窓を開けない暮らしと、窓を開けざるを得ない暮らし

寒い日に窓を開ける理由は結露、ウチは全く窓を開けない生活が普通になったなぁ

●宿泊感想‥今までの宿泊体感ハウスで一番快適でした。

涼温換気システムはしくみがシンプルなので、より質の高さを実感できた。

住宅技術と機械の進化(換気)で「結露」で悩まないの家が可能になっていても、

大半の人は知らないでいます。

知らない知らされない家づくりの真実「いい家」が欲しい。

この本の影響を受けている造り手は大手ハウスメーカーを含め多いでしょうね‥

この本にはとても共感する。とは都内からお見えのお客様

 

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