社長ブログ

家という資産と住み心地という価値を手に入れる

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住み心地という価値に気付く

『涼温な家』に暮らしていると住み心地の価値を手に入れるとはどういうことか解る。

「いい家」が欲しい。このシリーズ本に書かれている内容は読者を裏切りません。

読者の期待を裏切らない‥

涼温な家はこの10年間に自然通気工法の家⇒新換気の家⇒涼温な家にまで進化した。

以下、2008年8月 松井代表コラム欄より 10年前のコラム参照

《家を建てるということは…家という資産と住み心地という価値を手に入れることです。

ところが現実は納得できる資産価値と満足できる住み心地を提供できる造り手は

極めて少ないのです。そして、家を建てる時に多くの人は、

特別に求めなくても予算に見合った資産価値と相応の住み心地が得られるものだと思っています。

その現実と思い込みとのギャップが、取り返しのつかない後悔をもたらすことになっているのです。

ほとんどの人は家を建てる時に

まさか半値八掛けに近いような資産価値しか得られない場合があるとか

住み心地の質には驚くほどに差があることを知りません。

家という資産は、転売価値と担保価値とによって評価されるのですが

永住志向の強い日本人は転居思考の強いアメリカ人と比べると、その二つの価値に無頓着です。

また、住み心地という価値に関して

着心地や履き心地などへの関心と比べると不思議なほどに鷹揚なのです。

望みながらも、こだわりが淡白なのです》以上

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建物は構造も断熱気密も建物の資産も大きく違う、とくに住み心地には大きな差があります。

住まいと医療、病気の原因と住まいの因果関係も明らかになりつつある。

住宅は子供の成長と学業にも大きな影響を及ぼします。

 

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