社長ブログ

『感性』で語られるべき家づくり論

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早いもので、もう10月ですね。以下、家に何を求めるのか。より抜粋

省エネ性を高めると健康維持・増進に役立つから、住宅の価値が増大すると結論付ける学者もいる。

しかし、学者のレポートに目を通してみると、省エネで冷暖房の効きがいい、

つまり断熱効果が良くなるから、快適であるとしているのであって、

住み心地を左右する空気感については何も触れられてはいない、その人達にとっては

極めて不都合な真実は、住み心地は省エネルギー性能に比例して良くなるとは限らないといことだ。

住んでみるとよく分かることは、住み心地を決めるのは空気感なのである。

この空気感を判別するには省エネ性能の良し悪しを比較しても無駄である。

必要なのは数値ではなく感性だ。残念なことに

住宅の真価を知らずして一生を終えてしまう人はあまりにも多い。

しかし、これまでの家づくりでは感性の磨きようがなかったことも事実である。

これからの時代、感性で語られる家づくり論こそもっと重要視すべきだ。

そこで必要なのは、住んでからでしか分からない住み心地を、住む前に体感できる家である。

住み心地が住宅の一番大切な価値と、本を読んで納得したとしても

建てる前にその住み心地を体験したいと誰もが思うはずだ。

その願いをかなえるのが、住み心地体感ハウスである。以上

 その『住み心地体感ハウス』が弊社では⑴と⑵が龍ケ崎市に2棟ある。

ぜひ、その空気感の違いを『感性』で体感してください。

●住んでから家の性能に気付く…

 日本の10指に入るという実業家が「涼温な家」にお住まいになって
住み心地の良さを「絶賛」されている…

●大手ハウスメーカーでも解決できなかった

『温度差のない家』ありました

 

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