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換気(空気)の違いはグリーン車と一般車両

換気‥通気‥通風 このなかで換気だけが大きく意味が違う!

換気とは人が汚すCO2・悪臭・生活臭を排気し、新鮮空気を供給する

酸素21%を含む新鮮空気は 酸素の供給でもある

酸素21%は生活はできても、十分ではない数字だそうで

身体が求める酸素はなんと30%‥と主張する人もいる

●全館空調の"技術的難点"は空気質

換気からいってほとんどが失格だといわれる全館空調

空調メーカーの技術者はメーカーは全館空調を造るけど私は勧めません!

全館空調は室内に留まっている空気の滞在時間が長く‥
フレッシュな空気とは言えない。

一般車両とグリーン車は明らかに換気‥空気が違う

新幹線も、飛行機も、空気が気持ち良いと感じるのは

給気から排気までの距離が短くスピーディーに汚染空気を排出する

家の空調も基本的に同じでなければなりません‥

キレイな空気の条件とは‥給気から排気までの距離が短いこと

住宅の空気は乗りもの比ではなく健康に直結

一日の空気摂取量の60%は家の中 室内空気を吸う

人体が摂取するものの割合は飲料8%に対し、室内空気57%

人は一日20㌔ほどの空気を吸う200㍑のドラム缶60本にもなる。

キレイな空気を保障するセンターダクト換気

給気から排気まの距離と時間が極めて短い‥

間違いなく国内NO1の換気装置

そのために太いダクトを建物中央付近に設ける

空気抵抗の極端に少ないダクトを建物の中央に設けるなど

換気メーカーにも大手ハウスメーカーにもできません

●普通の換気は介護の臭いが家全体に拡散してしまう

●センターダクトは介護の臭いが気にならない…最高の親孝行!

涼温な家で暮らすようになってから

父の状態が要介護5から要介護2になりました

掃除機の排気がアレルギー性鼻炎の要因となっている

(注)排気された微粒子が60分程度浮遊していることが解った

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