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高気密高断熱の家が中気密だった‥残念で残念で Ⅱ

断熱材の隙間を徹底してなくす。

充填断熱材はいくら頑張っても気密が取れません。

 以下、ネットで見つけた記事より

高気密高断熱の家が中気密だった‥残念で残念で

皆さんがいうようにこの家は高断熱高気密ではないようです。

とても残念で残念で立ち直れません

大手 ハウスメーカーの高気密高断熱の家を建てたが、 寒いのです。

部屋の中は20℃と、寒くてしかたがありません。

お風呂から上がっても脱衣所は13℃しかなく震え上がる寒さでした。 

ハウスメーカーを訴えるつもりはありませんが、せめてこの現状を伝えて

何らかの補償してもらいたいです以上

大手は手間の掛かる断熱の気密を極力避けると言われています。

断熱と気密は一対であり気密のない断熱偽りでしかない。

光熱費削減は断熱の隙間を徹底してなくす

家の良し悪しは換気装置の選択に掛かっているのですが

どんなに優れた換気装置でも隙間があったのでは、穴の開いたストロー

換気機能しません。

 必要換気を満たしている換気は全国で数%もないと言われる訳は

気密を問わない家造りにあると思う!

●換気システムを信用していない建築を教える教授

家の性能は寝る前に暖房止めて朝何度?で判断できる

夜10:00に暖房消して朝18℃~20℃、それとも5℃~10℃

見かける屋根のほとんどは、下の写真だそうです。

屋根に断熱層も通気層もない‥結露対策なしの屋根が

一般的であっていいわけがありません。

腐朽する屋根を知りつつ、知らないふりをしているとしたら? 

屋根には必ず断熱層と通気層を設ける。

腐食クギが抜けやすくなり屋根ごと飛ばされた 

写真は日経ホームビルダーより 

大手ハウスメーカーで建てた豪邸なのに私は寒いの!

床暖房27℃の設定が23℃にしかならない
資産家のお祖母さんは5年で涼温な家に住みかえた

介護の臭いが気にならない…最高の親孝行

2019年2月雪のガンガン降るなか『宿泊体感ハウス』

今までの宿泊体感ハウスで一番快適でした。薬を飲まずに済んだ

ホテル同等の換気性能ホテルライクな暮らしが現実になる。

世界中で5万人の社員を抱える一部上場の経営者は
住み心地を絶賛。仕組みがシンプルそれが本物だ!

ダクトを使用しないダクトレス換気使用不可

ダクトレス換気は外部の音がツーツー、車の音もウルサイ‥

一年を通して最適湿度を保つセンターダクト

湿度を制するものは空気を制す

室内空気に偽りがあってはなりません!

北面の壁内は”湿気”が抜けにくい。

上の問題は、超大手ハウスメーカーの建物だということ

内部結露は防げます、強耐震TIP構法とセンターダクト換気

基礎も壁も屋根も外断熱にすれば金物の結露を防止できる。

カビ菌のなかには金物を溶かすシュー酸をだすものがある

 

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