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床下を見れば造りての良心が見えるⅡ

涼温な家は床下に徹底してこだわり、キレイな床下を造る。

べた基礎のコンクリートは巨大な蓄熱体

床下は夏には25~27℃前後の温度を蓄えて冷放出効果を発揮し

冬になると18℃~20℃前後で立派に暖房に役立つ

家の良し悪しは床下と小屋裏の『温度・湿度』で決まります。

●床下を見れば造り手の良心が見える

造り手の良心の度合いなどは すべて床下を観察すれば分かるという。

家づくりが正直に行われたかどうかは、

床下をみることによって確かめることができます。

キレイな床下は、床下に潜る必要がなくなる。

床下を見れば造り手の良心が見える

床下がいつもキレイだと、不思議な安心感があるものです。

2021年3月 ひたちなか市に完成「Y」様邸

床下利用、大きな旅行カバンも収納できる床下、手造りみそに床下は好環境だそうです。

床下は大きな収納庫であり、巨大な蓄熱体 

床下は居室の一部、居室と同じ空気環境

床下は埃も湿気も侵入しないので、寝具も安心して収納できます。

センターダクトからは居室と同じ空気と温熱が、24時間『床下』に供給されている。

 

参考記事

●断熱に関しては、なぜか真実を語る人が少ない

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