社長ブログ

ダクティングでいくらでも良くなる涼温な家

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住み心地が良いと毎日が「感謝と感動の暮らし」になります。

朝晩がようやく寒くなってきましたね

今年は「涼温な家」になって3回目の冬を迎える。

3度目の冬ともなるとダクトの開度調整にも慣れて

自分にあった「温度調整」ができるようになる。

センターダクトから最も遠い距離にある自分の寝室は

始めての冬は寒さを感じたものだが今では一番暖かい。

涼温な家はダクト(ダクティング)の工夫と開度調整でいくらでも良くなります。

ところが、この開度調整は本体も含め非常に微妙なのだ、

微妙な開度操作で温熱が変化します…写真はミキシングBOX⇒センターシャフトへの開度

涼温な家は自分にあった調整ができあがるとじつに気分がいい。

なんともありがたい暖房器兼換気ですね。

体感ハウスは涼温換気のリフォームなので、ダクトが通らないところもあるが

それでも、これだけ暖かったならば十分だ。

5年前と比べるとダクト工事の施工も慣れてきた。

ダクト施工は電気屋(大沼さん)なのだが熟練してきましたね~

 

 

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