社長ブログ

社長 自己紹介へ

快適さを追求すると自然通気から"換気"

自然通気利用について

石井氏は自然通気を知り尽くし換気とシロアリの権威者でもある。

20数年前NHK「クローズアップ現代」に出演し二重通気工法の解説していた。

そして20年後の結論

二重通気やトリプル通気までさまざまな自然通気を試みた

自然通気工法は僅かな効果はあるものの、期待できるほどのものではなかった。

★欲しいのは「換気」だった。 換気が生活を快適にするために

いかに重要であるかという問題はこれから明らかになる。

「換気」が健康維持・健康増進の象徴として見られる日が必ず来ます。

以上

以下、久保田紀子著 さらに「いい家」を求めて。より抜粋

住む人の幸せを心から願うのであれば

「正直を工法」以外に採るべき方法はない

となれば「換気」と真正面から取り組むことだ。

死ぬ三日前まで自分の力でトイレに行ける家を造ろう。以上

換気と真正面から取り組む

換気メーカーへ不信の始まりは床下の湿度とカビだった

以後ずっと換気を比較してきたコチラ参照‥

 自然素材や自然通気、自然風量のファジーさに期待したい気持ちも解る。

しかし雨の続く日、自然素材、自然通気で

外気湿度90%を全室50%の湿度にすることができません

家の良し悪しを知るには住んでいる人の感想をお聞きすることです。

利根町の「H」様は奥様が涼温な家にお住まいの「w」様とお知り合いだった。

上質な住み心地は単なる冷暖房ではなく「高級ホテルのような‥」と表現される。

 【関連記事】

●プレミアム品質

●「資産価値」の真実

●咲き乱れる新法、10年後は憤りと後悔

●外気湿度90%を室内湿度50%にできますか?

●空気清浄機も換気システムも室内空気汚染の元に……

 

 

記事一覧|2018年7月

ページトップへ