社長ブログ

梅雨時に増える″重だる脚″ 

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2019/06/08(土) 空気と換気

 ●梅雨から夏が快適な家 

以下、だから「いい家」を建てる。より抜粋

一般的には、エアコンをつけると冷気が床によどむ、膝から下が冷え、

自律神経が失調し、冷房病になりやすくなる。新換気システムの家では、

不快な冷えを感じない。それは、常に床から天井へと向かう空気の流れがあるからだ

他の換気方法では、空気の流れが逆なので冷気が床によどみやすくなる。

室温が28度でも快適に感じられると、エアコンの利用の仕方がこれまでとは

まるで違ったものになる。冷やすためではなく涼しくするために活用できるからだ。以上

常に床から天井へと向かう空気の流れがある。とは天井にある排気の力

室内空気は排気」の分だけ動きます。

エアコンの利用の仕方がこれまでとはまるで違ったものになる。
冷やすためではなく涼しくするために活用できるからだ

暑い寒いといった温熱は個人差が大きい、

私は寒がりなので昨日のような夜はエアコンOFFがちょうど肌に合っている

梅雨時に増える″重だる脚″ 2015年6月21日読売新聞

脚のだるさは女性には、冷え、むくみに次いで3番目に多い深刻な悩み。しかし

ほとんどの人は天気の影響であることを自覚していません。

気圧が低下し、湿度、気温が上昇すると″重だる脚″が増える

 湿度が上がると、皮膚から水分が蒸発しにくく体温調節が乱れる。

温度も湿度も高いと自律神経が乱れやすくなる

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