社長ブログ

健康に役立つ家か否かは、感性で判断する

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2019/08/31(土) 気密と断熱

「いい家」が欲しい。令和元年㋆ 改訂版が発行された。

平成11年初版本発行後、法改正や家づくりの進化に合わせて書き改め、今年で12回の改定ですね

以下、「いい家」が欲しい。より抜粋

「 いい家が欲しい!」という願いを実現するためには、どうしても知らないことが二つあります。

一つはいい家とは健康増進に役立つ上質な住み心地が確保された家であるということ

二つは「構造」「断熱」「換気及び冷暖房」の方法、そして以来先の選択をどれかひとつでも誤ったら

絶対にいい家にはたどりつけないという法則です。

人は、理論や数値、価格、デザインやインテリア、設備などで惑わされやすいのですが、

感性では簡単にごまかされません。自分たちの家族の健康増進に役立つ家が否かは、理屈でなく

感性で判断することが大事です。

いい家の体感を二回、三回と積み重ねると、住み心地に対する感性が驚くばかりに豊かになります。

それから再度、住宅展示場を回ってみると住み心地の質の差がはっきりとわかるようになり

納得が深まります。

ぜひ、ご家族おそろいで住み心地体感ハウスへお越しください。以上

弊社、涼温な家の「宿泊体感ハウス」も三年目

今年は現在建築中の方や着工前のお客様が宿泊し、住み心地をチェックされています。

 住み心地の質の差は「いい家」の体感を二回、三回と積み重ね、感性で判断する。

すると、住み心地みに対する感性が驚くばかりに豊かになる。この意味は宿泊してみるとほぼ解ります。

「いい家」が欲しい。のシリーズ本 どれか一冊でも読まれた方はお気軽に宿泊してみてください。

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