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シニア「住まいの処方箋」 

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茨城新聞に掲載される シニア「住まいの処方箋」 

高齢者は若い人に比べ2倍程度の明るさが必要だそうで、予備の照明も必要になる。

『介護が必要になってくると、さまざまな生活臭が生まれてきます。

換気で臭いを追い出すのが一番ですが、暑い寒いがあってついつい滞ります。

まず、臭いのもとを減らすことを考えましょう。』 以上

換気は窓開け換気だけではありませんね。

シニア「住まいの処方箋」 の記事担当者は、介護の臭い問題を知りつつも換気を知るすべがない

換気はどこもレベルが低い、はるかに低い、と言われる理由が解る気がします。

臭いのもとを減らすことを考えましょう??とはいっても、現実は難しい

センターダクト換気の最大の特徴は臭いを他の部屋に拡散させない。

建物と換気を一体で開発したセンターシャフトは本格的な介護住宅を可能にします。

以下「いい家」が欲しい。より抜粋

介護される人だけでなく、介護する人にも喜ばれる住環境は、
相乗効果を発揮し要介護度』が改善したという報告をたびたび聞かされます。
これからの家造りは健康寿命への投資です。
老いることは人生最大のストレスなのですから、
そこに寒い・暑い・カビ臭い・空気がよどむといったようなストレスが加わったのでは
寝たきりになるのもやむを得ないでしょう。老後を支えてくれる一番大切なもの
それは住み心地の良い家です。

 関連記事 ●これまでになかった換気
高級ホテルのような空気と居住空間
風を肌に感じない大風量は速やかに汚染空気を排出できる
ホテルのようなとイメージされる高級ホテルでは、
空間はいわば汚染源別に明確に分離されており
それぞれに適した空調系統と大規模で精巧な設備が組まれている。
汚染の種類に対応させた空気がデザインされているといってもよい。

 

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