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快適な住み心地の『保障』

弊社では住み心地」の良い家をテーマとする家造りを20年間続けてきた。

すると、それまでの家造りと違って住んでからのお客様の満足度がすこぶる良くなった。

とくに涼温な家になってからは、住み心地の良さに感動‷されます。

本物にこだわる人同志がある日出会って、‷感動‷し合える家づくりをしたいと願う!

「いい家」が欲しい。この本の冒頭にあるこの言葉にウソがなかった。

そして換気キレイな空気に取り組んでいるのだが、換気はまだまだ浸透していないようです。

以下、ネットで見つけた記事 抜粋

新型コロナウイルスの感染が世界的に広がる中

感染予防対策の一つとして室内換気に関心が高まっているが

換気の主流は窓を開けること。しかし、こまめに行っている人は少ない

正しい換気を実践している人は3割

30代以上の男女1,000人を対象に実施したアンケート調査によると

24時間換気の正しい利用法メンテナンスは浸透していない様子が明らかになった。

 24時間換気について換気口を常時開けておくことが必要だと知っていましたか?という質問では

「知っていた」人が35.3%だったのに対し 「知らなかった」52.3%または

換気口がついていないと思うわからない」12.4%と答えた人は合わせて64.7%に上りました。

以上

 国やマスコミがよほど強く指導しない限り、正しい換気の普及は難しいでしょうね!

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普通に暮らす主婦は正しい換気を知る機会がないのかもしれません。

●住まいは幸せの器

幸せの器と住み心地の保証

涼温な家は「幸せの器」この信条とともに進化し 住み心地の保障が現実になってきた

2019年、柏市に「涼温な家」完成、奥様は書家でした。

●今のところ「涼温な家」だけ…

換気と組み合わせたセントラル空調家全体を少ない電力で空調できるようになった

 ●業界を支配する暗黙の了解

「住み心地」を売り物にすると造り手が一番困る。

住み心地は実際に四季折々に体感してもらうか、住んでいる人に証言してもらうしか

その良さを新規の客に説得する方法がありません。

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