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住み心地の質には驚くほど差がある

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2019/10/22(火) 空気と換気

本日も雨、今年は梅雨時から秋にかけて湿気が高く雨が多い‥もう日本は亜熱帯?ですかね

「いい家」をつくる会。で20年の間に二重通気工法から『涼温な家』まで進化した経緯を見てくると

以下の意味が良く解る。

●家という資産と住み心地という価値を手に入れる

以下、2008年 松井代表コラム欄より

家を建てる時に多くの人は、特別に求めなくても予算に見合った資産価値と

相応の住み心地が得られるものだと思っています。その現実と思い込みとのギャップが

取り返しのつかない後悔をもたらすことになっているのです。

ほとんどの人は家を建てる時に、まさか半値八掛けに近いような資産価値しか得られない場合があるとか

住み心地の質には、驚くほどに差があることを知りません。以上

住み心地の質には驚くほどの差がある、とは温度差、エアコンの風、臭いの軽減時間、などですが

センターダクト換気により湿気をコントロールできる家。湿度軽減、ここが最も大きな差でしょうね。

簡易的な換気、換気メーカーの標準品では構造内部を含めた家全体の湿度コントロールは難しい。

できない‥ここは換気メーカーの換気を長い間、比較して解った弊社の自負するところ!

見えないところの湿度とカビは建物の腐食を早め、健康に直結です。

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考えたくもない、知りたくないこと

既に家を建ててしまった私にとって、見たくもない、考えたくもない、知りたくもないこと…

それは見えないところの結露とカビ、考えるのを遠ざけたいことでした。

 

 

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