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住み心地一番、新取手に建つ涼温な家

新取手に建つ涼温な家

龍ケ崎体感ハウスと比較すると涼温な家の特徴が良く解ります。

建物の大きさもほぼ同じ、二棟の空気環境は不思議に良く似ています。

似ていて当然ですが、二棟を見ることによりその空気感をより実感できる。

★住み心地体感ハウス見学★(要予約制)

お客様のご入居が来年2月、その間お借りしておりますので冬の間

 ぜひ一度ご体験ください。(要予約制)

吹き抜けは解放感がタップリ。

 

涼温な家の特徴は何と言っても、センターダクトによる快適な温熱と湿度

建物全体を一年間通して「湿度70%以下」に維持できれば、カビの増殖を激減させます。

 これはPACエアコンと大型換気のドッキングした大風量によるもの

しかもその風を肌で感じません。

 これからの住宅は換気の熱交換率が問われます。

熱交換換気は、外気を室内温度に近づけて内部に取り入れ、汚れた空気だけを排気する。

より省エネになり光熱費を減らせます。

涼温システムはベンチュリー効果(霧吹き効果)により冬の熱交換は90%を越える。

換気を弱運転させると熱交換率はなんと95%まさに国内NO1の熱交換率。

こんな芸当は他社にできません。

真夏の快適さは〝湿度

 

下のイラストはパナソニックの熱交換換気のイメージ

換気扇の排気だけでは?

換気に問題があったのかも‥

涼温システムはパナソニックの熱交換換気

ダイキンのエアコンとセンターダクトがドッキングし

風量がグンとパワーアップしたシステムと考えれば解りやすい。

 換気とは

室内の湿気微小粉塵・CO2 ・臭い・の排出

換気は室内に大量に持ち込まれる化学物質の『希釈』であり

究極の目的は酸素』の供給である。

●酸素不足は万病のもと

そして換気性能をフルに発揮する第一条件とは

隙間のない断熱、Ⅽ値0.15の高気密性能 

下の写真は新取手の涼温な家‥建築中の断熱気密

 関連記事

●中気密の家は穴の空いたストロー、穴の開いた熱気球

隙間があったのでは換気扇が回っていても、計画通りに空気は動きません

●これまでの機械換気が抱える問題点は空気の流れ方!

室内の空気は換気(排気)の分だけ動きます。

その流れを「換気経路」といい 従来から問題点‥コチラ参照

 

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