社長ブログ

原研のお客様がなぜ?センターダクトを高評価するのか

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水戸体感ハウス

弊社水戸地区では 原子力研究所 のお客様が多い。

一週間にお見えになった3組のお客様すべて原研のお客様。ということもあった

センターシャフト この考え方 はいい、これしかないか‥と 評価してくれる。

そのわけを直接お聞きしたことがなかったが、原研の人は換気のプロ、換気専門家だった。

換気の風量とダクトの空気抵抗、厄介なPQ曲線などもご存じで

千葉市の「K」様のお話を伺うまで気付かなかった。(息子さんは原研のダクト設計のお仕事)

水戸市の「O」様は、他の工法を選択できなくなるから「いい家」が欲しい。この本をしばらく封印してきた。

「涼温な家」に住む換気研究家は国内1、世界でもトップクラスと評価する。

このところ弊社では本物志向の強い技術系と介護仕様のお客様が増えつつあります。

以下「涼温な家」本より抜粋 在宅介護・医療の時代


国の方針は、膨らむ一方の介護費用を抑制するために

これからは在宅介護・医療を積極化する方向に向かっています。遠隔モニタリングサービス

『一例として、自宅の枕とシーツに取り付けたセンサーで測った体温や心拍数などの情報が
介護施設にリアルタイムに届くシステムとテレビ電話を組み合わせる)が普及すると
自宅でも病院や介護施設と同様の医療と介護両方のサービスを受けることが可能になります。』

高齢者にとってルームエアコンの風に吹かれることほど嫌なことはないのです。

介護の人が下の世話をしている最中に部屋中に臭いが拡散してしまうのも嫌なものでしょう。
また、個別エアコンを用いると家の中には温度差ができますから

不快なところには行かなくなり、運動不足になりがちです。
「涼温換気」はそれらの心配をなくしてくれました。
以上

 

 

 

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