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人生100年の長寿命時代、オプティマルエイジング

2021/01/17(日) 一覧

80歳で新築したお客様の話を聞いた。

人生、終わり良ければ全てよし

人は最後をどこで迎えるのか、内閣府の調査によると

多くの人が住み慣れた場所で、最期まで穏やかに生きたいと願っている

しかし、実際には病院などで亡くなる人が8割を超えている。

このごろの高齢者、元気だと思いませんか?

確実に寿命が伸び、しかも健康的で若々しい。

朝の習慣を変えると、人生はうまくいく。(佐藤富雄著)

この本を読むと元気がでます。以下、本より

オプティマルヘルスという新しい健康観゙を持つ人が

アメリカ、ヨーロッパ、日本でも増え続けています。

オプティマルヘルスを維持しながら歳を重ねていく生き方を

オプティマルエイジングといいます。

最高の健康状態を保ちつつ、健やかに加齢していくことです。

そして彼らは、老化防止に有効な物質となるビタミンやミネラル

食品だけでなくサプリメントからも積極的に摂取しています。

1980年以前は「ヘルス」その後「ウェルネス」そして今は

オプティマルヘルスという健康観。以上

今の医療で寿命は伸ばせるし、延命させる技術も進んでいる。

病気は早めに治療し、亡くなる3日前まで自宅にいること

 
80歳からの家造り、珍しいことではなくなるでしょうね。

70歳は建築適齢期。 

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