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家に何を求めるか?明確に‥

2014/11/11(火) 一覧

以下、「いい家」が欲しい。より抜粋

人は求めた家は手に入れることができるし、

求めた家しか手に入れることができない。(価格について)


家つくりを思い立ったら具体的にどうしたらよいでしょうか?

まず、今の住まいで家族が感じている不満のすべてを

箇条書きにしてひろいだしてみることです。

それをもって、ここぞと思う造り手を訪ねるのです。

そしてその不満の一つ一つどのような答えをもらえるのか、

その内容が「掛けた代金に見合う家」になるのかをじっくり検討することです。

これまでのようにどこがいちばん安く造ってくれるかを訪ね歩くのではありません。以上


困ったとき、何かに迷ったとき、「いい家が欲しい」本を読むと、

ヒントをもらい元気がでる。
「正直を工法とする家造り」どこまでも正直であり

「うそ偽り」は絶対にしない。これを信条としている。

価格についても正直に、真実を伝えようとする。


さすがに、もっと安くして欲しいというお客様はいないのだが。

200万円前後の開きがある。

「人は求めた家は手に入れることができるし、求めた家しか手に入れることができない」

その200万円前後の金額のなかにとても重要な部分が含まれているのだが…

家を造ったがために健康を損なったり、家族関係がおかしくなったり、

場合によっては命を縮めてしまう人すらいる。

そのようなことは絶対あってはならないことで、

だれもがかけた予算に見合った「いい家」にたどりつかなければなりません。

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