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快適な「住み心地」を保証してくれますか?

空気のキレイな家を保証してくれますか?

快適な住み心地を保証してくれますか?

家づくりは、この質問から

そしてその保障に納得できなければ家造りをスタートすべきではない。

下は大手住宅メーカーのカタログ、1時間に5回室内の熱を排出

29℃でも快適な夏へ 

29℃でも快適 それはどの程度の快適さなのだろうか?

天窓の効果といっても、夏の自然通気湿気を大量に含みます。

自然通気利用は湿気のほかに花粉・黄砂・カビ菌・細菌・マダニも室内に取り込んでしまう。

下は大手住宅メーカーのイラスト

床下からの自然通気利用、地表60㎝付近の空気は様々な細菌が漂い

最も空気が汚れている場所。いま床下から外気を入れてはなりません。

換気研修の講師はこれはとんでもない素人工法だと言う。

『床下から入れる外気とはいかなるものか、自然へのノスタルジー、自然志向を印象付け

空気の流れを絵として描き、都合の良いデータを公開する想像の産物である。

まさに気流の乱舞である、一歩間違えば健康を害す!』 以上

換気のプロが憤慨するもうひとつの理由は、外気汚染を浄化するはずの換気装置が

どこの換気メーカーもイージーな簡易型換気と呼ぶものであって

本格的換気ではないということです。

小さな簡易型換気で今の外気をキレイにできません。キレイな空気を保障することはできません。

キレイな空気、ここは弊社が日頃から訴えている住まいの最重要部!

これからは快適な温熱と空気のキレイを競う時代。

真夏30℃の暑い日でもホントに快適に暮らすには

エアコンの冷気を感じず

湿度50%~60%の『サラサラ空気』日常的につくれるか否かなのです!

 関連記事

●床下から入る外気は、泥水で行水を行うがごとし‥

●自然通気利用は僅かな効果はあるものの
期待できるほどのものではなかった。欲しいのは‴換気‴だった

 ◆換気の講師は25年ほど前、NHKクローズアップ現代に出演し

自然通気利用による通気工法を解説していた

それが20年後‥自然通気よりも欲しいのは‷換気‷だった

●快適さは『湿度調整』でまるで変わる

真夏の雨の日 室内温度27度、湿度50%これはすごい! 

7年前 体感ハウス訪問

機械に精通すると、自分好みの快適さを造れる涼温システムなのです。

関連記事

●気密と換気装置を疎かにして
『最適湿度』は何千万かけても造れない

 

 

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