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千葉市で「涼温な家」上棟式

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快晴の日、11月2日千葉市で『K』様邸上棟式、台風被害の続いた千葉県ですが

天候に恵まれた上棟式になった。

弊社は千葉と茨城と利根川を挟んだ県境なので千葉県での建築が多い。

●みどり豊かな郊外で快適な暮らしを楽しむ『涼温な家』

広い敷地と緑に囲まれ『庭』と『涼』を楽しむ、まさに涼温な家‥ですね

完成予想外観パース

「K」様は長期間、家造りを検討されて『涼温な家』にたどり着いた。

涼温な家はいま考えられる最新で最善な家を提案します。ここ重要!

「いい家」が欲しい。シリーズ本は毎年と言っていいほど改訂版を増刷し

常に最新情報を伝えている。最新のものすべてがいいとは限りませんが、最新最善なものをお伝えする。

「K」 様宅で関心させられるのは、息子さんのお仕事が原子力研究所のダクト設計ということもあって

センターダクトを理論的に高評価されている。より良い住み心地を追求するとセンターダクト方式になる。

涼温な家に住んでいるとその住み心地にふと"感動"するときがある。家に感動などこれまでになかった家造り。

また、涼温な家に住むと意匠デザインの価値と住み心地の価値の違いに気付きます

家に何を優先する? 暖かさ、寒さ、デザインだけではありません。古くて新しいテーマ、それはカビ

いまは、ひと昔前と違ってキレイで安全で上質な室内空気』何よりも優先させる。

家造りは健康への投資、本物の住宅価値はここでしょうね!

【関連記事】

●高齢者の病気が良くならないのは家にあり

薬と「住まい方」両方合わせて治療しないと完治しない病気がある。
高齢者の病気が良くならないのは「家」にあり、暮らし方を変えないと治療できません。

 体感ハウスで唯一、個別エアコンのある吹き抜けのグリーンテラス

ここは半分外部、半分室内なのでルームエアコンを残してある。

その風を感じると、 エアコンの風がこれほど嫌みだったかとつくづく思う。

関連記事

●なぜ原子力研究所の方がセンターダクトを高評価するのかⅣ

センターダクト方式を理屈で理解できると言われたのは、トンネル工事の技術者と
原子力研究所・クリーンルームを知るお客様と換気専門家。

●高級ホテルのような空気は「排気」がスムーズ

 

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