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飯野一枝 自己紹介

「いい家」が欲しいを読んで

2013/03/22(金) 飯野一枝「家」コラム

 「いい家」が欲しい。を読んで考えさせられました。

私は家の事を良く知らずに暮らしていました。断熱や換気がどれほど大事か、はじめて気づきました。

 どこに居ても温度差を感じず、春夏秋冬1年を通して不快を感じない家、それが理想の家ですね。

 今の家は、冬が特に嫌です。全ての窓が結露で汚れています。ヒーターや加湿器を使っている部屋は快適ですが、扉を開けると寒くて、「早く締めろよ!」の声がすぐに飛んできます。

 

 今の家は、義父が建ててくれたので私たちが建て替える事は無理だと思うので、子供たちの代になって建てる時が来たら、「いい家」が欲しいを読ませて、是非悔いのない家を建ててもらいたいです。

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