大手ハウスメーカーで建てた豪邸なのに…寒い!

埼玉県からお見えのお客様は《27度ですよ……》

なんのことかと思ったら、床暖房の設定温度

27℃の設定で室温が19~20度くらいだそうで…お祖母さんは「わたしは寒いの‥?」

現在お住まいの家は性能日本一という超有名な大手ハウスメーカー。○○工務店

5年前に建てた豪邸にお住まいです。それがなぜ弊社で「涼温な家」を施工しているのか、

なぜ同じメーカーで建てないのか‥?

「K」様は大手ハウスメーカーの豪邸と「涼温な家」を住み比べることができる稀なお客様です。

2014年8月完成 「住み心地感想」はこちらクリック

なぜ、設定温度よりも室温が低い‥? 原因はおそらく壁内にある断熱材の気密の低さ

断熱材の隙間でしょうね。高気密という技術は手間を短縮できません。

気密測定検査の巧妙なゴマカシを普通の人は見抜くことができません。

大手メーカーはどこも同じで手間の掛かる断熱材の「気密」を極端に嫌がるのです。

涼温な家はほぼ設定温度のとおりになります。2階の寝室は23度設定「弱運転」で24度

「強」だと25度‥26度になることもある。

大手メーカーで建てた豪邸なのに…寒い

15年前に大手ハウスメーカー「S」林業で建てた取手市のお客様は

母屋を「涼温な家」で建築(2014年10月)下の写真 「住み心地感想」はこちら

母屋はぜひS林業でというので営業マンが上司ともども熱心に通ってきたそうです。

ところがS林業に住んでみると冬寒くて夏暑い、風の強い日は部屋のなかが埃でジャリジャリ、

 北面と南面の部屋の温度差も大きかったそうだ。

15年前に「住林」で建てたお客様は「母屋」を弊社で着工中(2014年10月)

断熱材の気密施工に魔法はなく、せっせせっせと手間を掛ける以外に方法がありません。

電気配線が貫通する隙間も徹底して防ぐ‥

断熱材隙間からの冷気は壁内を冷やし、その冷気は

コンセントや床と壁の小さな隙間からスースーと入る

高齢者にとって室温20度は寒いですよ‥適温は23度、寝室は「24~25度」あってもいい

「涼温な家」は住む人の暮らし方に合わせた住み心地を提案します。

換気とCDエアコンとドッキングして温熱の個別対応が可能になった

 

 

 

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