壁体内結露の防止は「全ての会社」の問題

壁体内結露は断熱材の施工不良によるもの

雨漏りより怖い壁内結露、無知・無関心ではなりません。

 日経ホームビルダー より

壁体内結露の防止は「全ての会社」の問題

●日本の断熱・気密性能は先進国で最低水準

欧州では、結露が起きると施工者は責任を問われます。

つまり、結露が生じることのない気密・断熱性能が要求されている

以下「いい家」が欲しい。より抜粋

「長期優良住宅」ゼロエネルギー住宅・低炭素住宅と認定されても

防湿層の完璧さはなんら条件付けられていないのです。

したがって内部結露で家が腐らないという保障はないし、

腐っても「瑕疵担保保険」の対象にもなりません。以上

怖い話です、外断熱ならばお客様が防湿層を簡単に目視でチェック

弊社は誰も評価してくれなくても、お施主様がチェックしなくても、完璧な「防湿層」は絶対条件。

屋根は築10年もすれば結露でブカブカだよ…とは屋根リフォームの多い赤沢大工さんの話

 

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