シロアリ駆除剤と化学物質との複合接種を疑う!!

いまシロアリ薬剤被害は減っているのだろうか?

消費者庁のホームページによると確かに「減っている」のだそうです。

はたして??

10年ほど前「シロアリ対策協会」に勤務していた人の講演を聞いたことがある。

対策協会にいただけに協会とシロアリ駆除剤に辛辣でしたね…

薬剤は「薄められただけ」 極端に薄められたので効力期間は2年ほど…

シロアリ薬剤被害が表面化しないのは、体調悪化がシロアリ駆除剤だとしても

ハッキリ断定できないほど薄められているからでは…?

シロアリ駆除剤と他の化学物質の「長期複合接種」が体調不良の原因としたら…

「駆除剤による体調悪化である」と決めつけることができません。

シロアリ薬剤には農薬と同じ有機リンが使われ「有機リン」の基準値がいまだにできていない。

 化学物質をため込む現代の住まいは化学物質の「長期複合汚染」と体調悪化を疑え!!なのです

「家屋は換気が最重要」人間の肺を空気清浄機として使用しないでください。

子供の脳を蝕むシロアリ薬剤など「化学物質過敏症の危険」を訴えていた本が廃版になっていた。

化学物質過敏症

化学物質の複合摂取、長期微量蓄積の影響

人は1 日に約 20 キログラム近くの空気を取り込みます。

(ドラム缶50本の量)そして肝臓を通って解毒される食物と異なり、

肺から吸収された化学物質は直接血液に溶け込みます。

また一部の化学物質は臭神経を通って直接脳にも運ばれます。

子供の脳を蝕む白蟻薬剤などの記事にもあるように、化学物質は直接脳にも影響するのです。

 

人は一日ドラム缶50本分の空気を吸う

人は一日ドラム缶50本分の空気を吸う。

社長が語る家づくり重要ポイント|シロアリ対策

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