「住み心地」のいい家と悪い家

「住み心地」のいい家と悪い家

「住み心地」の違いとはどういうものか? 昔、実家の古い家と体感ハウスを往復したことがあった。

そのうち実家の「温度差」「カビの臭い」がたまらなく嫌になってくる。

カビの臭いで身体のどこかが具合悪くなりそうなのだ。

昔の家は冬寒く夏暑いのはあたりまえ、部屋の温度差も当然で何の疑問も持たなかった。

なぜかカビの臭いが気にならなかった

さらに「いい家」を求めて

以下、さらに「いい家」を求めて。より抜粋

あなたは、住む楽しみをご存知ですか? 日々、住むことに感動を覚えていますか? 

空気は、気持ちいいですか? 

この家で、人生を全うしたいと思いますか? すでに多くの主婦が「いい家」に住んで

かつて体感したことのない住む楽しみを味わっています。 

真冬に、ベットから起き出すことが少しでも苦ではなく

お風呂に入ることが楽しさを増し、

薄着で過ごせるので肩こりも少なくなります。掛け布団は、薄い羽毛の布団一枚で十分です。

梅雨時にジトジトベタベタ感がなく、洗濯物を室内に干しても臭いが付く前に乾きます。

夏に、トイレで汗をかくことがなく、エアコンは冷房のためではなく涼房に役立つのです。

床下も屋根裏も室内と同じに換気されていますから、

家中どこにも湿気や臭いや有害物質のよどみがなく、きれいな空気を安心して胸一杯吸うことができます。

「私の一家はぜんそくの悩みから解放されました」

家族の会話が増え子供たちやお年寄りが元気になりました」という声も良く聞かれます。

主婦にとっては何よりもうれしいことです。振り返ってみれば

これまで主婦に喜ばれる家を造るという発想が乏しかったのではないでしょうか。

 最近は、200年という耐用年数や太陽エネルギーの利用を競いあう家造りが注目を集めています。

住み心地の質感に敏感な主婦が関心を持つのは、そのような物理的な価値よりも

「気持ちよい」「肌に合う」というような感性価値です。

住んでから、日々、感性価値と触れ合ってうれしくてたまらないような家を建てたいものです。

 

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